遅くなったけど、、先週のお届きモノ^^ /

今宵はレンチャンです(笑)

遅くなったが、、先週のお届きモノ^^
というか、、
前の日曜日に下書きしていた記事なので、正確には先々週のお届きモノ、、

とにかくっ
まずはCD☆




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前からの続きでアレックスさん

Get Riel と D.S.B. Kino

ですくうにおんでの中古だったので、発送にはいつも1週間掛かる、、
なので前回のヤツと同じときにポチッとしてましたが、ありがたいことに?時間差で届く(笑)

そしてアマさんで一つ、ナニ気に目に留まって気になったヤツ




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Tete Montoliu ~Live At The Keystone Corner

コレ、めちゃエエっす*^^*
ライブの熱気をそのまんま感じることができます♪

そしてもう一つ




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キヨシ祭り(笑)

コノ時期にナゼなのか?
北川潔のまとめ買い^^
購入は4枚で、一つはDVD
通天閣ライブとのことだったので、「アノ通天閣か?」
と思いポチッとしてみた。
でっ
まぎれもない「アノ」通天閣でのライブだった(笑)
通天閣のガラス越しに写る大国町のマンションの群れ、若かりし頃の思い出が蘇る(笑)
ちなみに恋とかのろまんてっくな思い出ではありません、、(笑)、、、^^;
そしてCD3枚と一つはDVD付き
ということでの合計5枚
そしてワタクシ、今回初めての潔さん
今まで入手のご縁が無かった、、

ということでの早速、休日に3階でPCに取り込んでの試聴
そして取り込み、試聴が終われば・・・

夜、2階のリビングへ戻って




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通天閣ライブ♪

やっぱこの方、映像もあると迫力倍増(笑)

あ、、、エエ意味で^^ /


ということでの最後のお届きモノ☆




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コチラ、チト手直し必要だったので、、
また後日^^ /


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by ta-mo-ta-mo | 2015-04-11 22:34 | その他のじゃず^^ | Comments(2)

初荷^^ /

いやぁ~、、、ヤホーブログの方、日付が変わって早々にアップして寝ようかと思ってたら「エラー」
「あけおめエラー」ってヤツか、、
ムキになって「投稿」レンチャンポチポチしてたら全部アップされていた、、、
ホンマすんません、、お騒がせいたしました、、m(_ _)m


ってなことでっ
今年の初荷(笑)
年末にポチっとしたら「お取り寄せ」があって発送予定は「1月10日~」ってことだったんですが・・・
大晦日の夜「発送しました」メールがっ
ということで、めでたく1日に初荷となりました^^




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勲さんと剛さん特集(笑)

少し前に




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と、




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をポチっとしてまして、コレがまたよかったので、ひっさしぶりにHMVのまとめ買い特価でイッてみました♪

そしてまぁ、、やっとゆっくりと聴く日がきました・・・




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美奈子ちゃん^^

届いたCDをPCに取り込む際の流し聴きに・・・
とか思って聴きはじめましたがっ、、
皆さん絶賛されてたこのLP、聴いて初めてわかったっ
コレ、よすぎる^^ /
BGMのつもりが出だしから真剣に聴いてしまった、、
美奈子ちゃん、ホンマエエ感じに歌いますよねぇ~
オデオ的にもバッチリではないですかーっ
ということで、コレは今年のNo.1!
あ、、去年のNo.1ってことか???^^;

ってなことで、とりあえずはCD、ゆっくりと聴いてみよう^^♪


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by ta-mo-ta-mo | 2015-01-01 22:39 | その他のじゃず^^ | Comments(4)

まいるすでいヴぃす♪

いやぁ~、、お久しぶりです、、
ナンやとオデオ活動はしておりましたが、、
ナニかとナゼか、、お疲れモードでブログもちょこっと徘徊するので精一杯でした。。T T

ってなことですがっ、、
久しぶりに?CDが届いたっ
発売前、タワレコのおせっかいメールでチラッ、、と見ただけですが、「オマケ」に惹かれてポチッちゃいましたf ^^



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そう、「オマケ」というのはこのポスター☆
タワレコ限定らしぃ・・・
こういうジャズのエエ感じのポスターって、普通ではナカナカ手に入れにくい、、
ってなことで迷わずポチッ
どちらかと言えば、マイルスさんだとブートレグシリーズ?
今、DVDとセットになってる方がおせっかいメールでは気になってましたが、、
やっぱポスターに惹かれちゃいましたヨッ^^♪

あ、、そうそう、CDっ



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「コンプリート・アムステルダム・コンサート 1960 ~Miles Davis」


「1960年4月9日、コルトレーン脱退直前のマイルス・デイヴィス・クインテットが、アムステルダムのコンセルトヘボウで行った伝説のミッドナイト・コンサート、そのテープが半世紀以上の時を経て発見された。同日デン・ハーグでのコンサートはラジオ中継され、その音源は流通されているが、本作は初登場。ディスク2には、同年10月15日、同じくコンセルトヘボウで、コルトレーンの代わりにソニー・スティットが参加したクインテットの演奏を収録。
55 RECORDS 」
「1960年4月9日にコルトレーン脱退直前のマイルス・クインテットが、アムステルダムのコンセルトヘボウで行った、"伝説"のミッドナイト・コンサートの模様を収録したDISC1と、同年10月コルトレーンに代わりソニー・スティットが参加したコンセルトヘボウでのライヴを収録したDISC2のこれまで未発表だった歴史的音源を2枚組でリリース。 (C)RS」

とのこと。


Miles Davis
John Coltrane
Wynton Kelly
Paul Chambers
Jimmy Cobb
Sonny Stitt


コチラで試聴ができますぅ^^ノ


ってなことで、先日到着っ☆

早速PCの方に取り込み、Voyageにて試聴♪

ただ、、ながら聴きで一度再生しただけでした、、f ^^;
また改めて聴き直しですぅ~^^v


と、、
コレだけで記事が終わってしまった、、m(_ _)m
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by ta-mo-ta-mo | 2013-03-31 22:11 | その他のじゃず^^ | Comments(8)

藤井 学 ~”オイラはドラマー”

今日は少し暖かくなりましたっ☆
ただ、夕方からはアメコンコン大村崑^^ /

とまぁ、そんな感じの週の真ん中水曜日っ
別に意味はありませんf ^^



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「藤井 学
   I'm A Drummer: ”オイラはドラマー”」


2006年11月22日 発売


1 Driving Beat"Introduction"
2 Footprints
3 Dolphin Dance
4 Naima
5 I Hear A Rhapsody
6 Day Tripper
7 Good Bye Pork Pie Hat
8 Stella By Starlight
9 All The Things You Are
10 New York 709


藤井学 ( Manabu Fujii ) (ds)
吉田次郎 ( Jiro Yoshida ) (g)
Carl Carter (el-b)
David Finck (b)
Andy Ezrin (p,key)
Ole Mathisen (sax)



さて、藤井さんです^^
ダレ??
なぁ~んて思いますけどこの方美穂タントリオのドラマーさんですヨン♪
前回のトリオライブでベースの鳥越さんが
「もうすぐベースソロCD発売します」
との告知の後にマイクを回された藤井さんが
「ワタシ、数年前に1枚CDを出してます。ただもうCDショップからはすべて返却されて帰ってきてますが」
ってなこと^^;
ただ「アマさんでは在庫があった」とのこと。
それやったらこの会場に持ってきてくれたらサイン付きで買ったのに(笑)
美穂タンライブでもかなりエエ感じの演奏にお人柄だったので、とにかくライブから帰ってすぐに検索っ!
アマさんでは今でも「在庫アリ」
ついでにヤホーでも検索・・・
すると運がいい?
未開封品が定価よりもかなり割安っ☆
と、いうことでアマさんよりもヤホーさんで買っちゃいました、、f ^^;
コレ、次の美穂タンライブに持っていってサインもらおう(笑)
ってか、、、
今月は大阪ない。。(涙。。。
おぉーーーいっ!!
岡山行くなら一回だけ途中で降りてっ(笑)


あ、、そして聴きました^^♪


まずはトラック1
かなりハゲシク出だしは良好っ☆
そしてこのアルバム、メンバーを見るとホーンありぃのギターありぃの^^
曲ごとに編成を分けてるようですね、ホーンの曲、ギターの曲、トリオの曲、そして全員参加(笑)
とにかくトリオはエエですねぇ~、ピアノもベースも藤井さんもかなりイッちゃってるようです☆
トリオとギターの曲はジャズって感じがプンプン♪
ノリもサイコーですっ
それに藤井さん、リーダーってことですけどもドラムソロはほとんど無し。
自分がシャシャリ出ることなく、ソロはベースやピアノにまかせて曲調?重視でセレクトしてるみたい^^
ただサックスが入るとナゼかフュージョンっぽく聴こえる・・・
まぁ、ジャズとフュージョンの違いがわからないワタクシが言うのもナンですがっ、、f ^^;
ナンか軽めというかノリがジャズっぽくないというか・・・ですね、、^^;
まぁ、感じだけで曲や演奏はバッチリ決まってますっ^^ /

藤井さん、2枚目もイッちゃってみてはどうでしょうか??^^♪

そしてっ、、
この藤井さん、佐和タンとか他のアルバムとかでもよくお名前を見かけます。
かなり有名なお方だったのですねっ、、失礼いたしましたっ、、f ^^;

でっ、、
美穂タンの大阪ライブの情報が挙がってこない。。
今月は結局無し。。
もうオイラのこと忘れちゃったんかな。。(涙。。。
おぉーーーーーいっT T ノ
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by ta-mo-ta-mo | 2012-02-22 22:19 | その他のじゃず^^ | Comments(2)

朝倉 聖 ~オレオ

昨日の午後から急激に冷え込んできましたね。。
ただ大阪はまだ雪が降るほどではありませんが、、f ^^;



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「朝倉 聖
   オレオ」


2005年10月08日発売


1.OLEO (Sonny Rollins)
2.STELLA BY STARLIGHT (Victor Young)
3.M's BLUES(宮川真由美)
4.TAKE FIVE(Paul Desmond)
5.MOONLIGHT IN VERMONT (Karl Suessdort)
6.I LOVE YOU(Cole Porter)
7.YOU DON'T KNOW WHAT LOVE IS (Gene Depaul)
8.CARAVAN(Duke Ellington)
9.HUSH-A-BYE (Sammy Fain)
10.ALL SOULS HERE(Kenny Drew)



朝倉聖(ds)
宮川真由美(p)
須崎健ニ(b)


「ジャズに限らず様々なジャンルで活躍するベテラン・ドラマーがリーダーのピアノ・トリオ。エリントン・ライクな宮川真由美さんのピアノがダイナミックで素晴らしい。タイトル・チューンのロリンズの「オレオ」他、スタンダードの数々を中心に演奏。」


とのこと。

コチラで試聴ができますぅ^^ノ


コレ、年末にですくうにおんで中古を買ってました。
ちなみにですが、このCDはおねぇたまジャズではありませんf ^^
で、、この方「あさくら ひじり」ちゃんではありませんっ
「あさくら きよし」さんでした(笑)
ワタクシ不覚にも「ひじりちゃん」かと思い、タイトルの名前みて「おねぇたま系ジャズ」かな?と思っちゃいましたよっf ^^

で、お名前で検索するとオトコでドラム、ドラムリーダーのトリオアルバムっ
で、ピアノが宮川真由美という・・・少し前のおねぇたま・・・??f ^^
ま、他に買いたいCDがあり、ついでだったし正月!ってこともありハイテンション??
Youtubeで動画を見てみるとナカナカよさそうなピアノだったので、とりあえず購入^^

で、ナカナカよろしいようでっ☆
少し高音がキツイのかな?
少しシャリッた感じのある音かもしれませんが、雰囲気は上々^^♪
アップテンポだと気持ちがよろしいようで^^
そしてリーダーはドラムですが、しゃしゃり出るところもなく、トリオとしてとてもキレイにまとまった演奏をしてるようです♪
ただっ、、、
ただ一つだけっ、、
4曲目TAKE FIVE、試聴でも聴けますが、ちょうど30秒過ぎたあたりのところくらいのところ、聴き慣れたフレーズ?ですが、2階繰り返しながら進んでいくんですよねぇ~・・・
曲の最後までこの部分はずっと同じ・・・
さすがにこんなワタクシでもナンか「イラッ、、」とします。。
なのでホント申し訳ないですが、4トラックのみ飛ばして聴いてしまいます、、f ^^;

が、、
アルバム自体はとてもいい感じ☆
そして4曲目、こう感じるのはボクだけなのでしょう・・・・・か???f ^^;










まずは少し前のおねぇさま^^ノ

























そしてきよっさん^^ノ
コッチはまた違う少し前のおねぇたま☆
うぅ~~~ん、、きよっさん、細身の熟女好き??^^;
















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by ta-mo-ta-mo | 2012-01-12 22:01 | その他のじゃず^^ | Comments(2)

THE COMPLETE HISTORIC MOCAMBO SESSION'54

さて、ココんところは毎日、トヤマのアキちゃんと容子はんばかり聴いてるような気がする。
ま、気がすると言うよりはそのマンマなんですけどf ^^
そしてっ、ぜひトヤマのアキちゃんに大阪ライブをっ^^ /
この場をお借りして、皆様の応援を募りたいと思います*^^*
・・・とは言ってもナニすればいいのかワカランので、とにかく宣伝活動をしておくことにします(笑)


ま、そんな感じの花金ですがっ^^v


コロッと変わってこのCD(笑)



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「幻の“モカンボ”・セッション’54(完全版)」
THE COMPLETE HISTORIC MOCAMBO SESSION'54


1998年08月12日発売



「昨年発刊された伝記本の影響もあって、改めて注目を集めるようになった伝説の名手、守安。彼が残した唯一の記録といっていい歴史的セッションが、22年ぶりに完全版として再登場。秋吉敏子や渡辺貞夫など、日本のジャズの夜明けを捉えたドキュメントだ。」

「1954年7月27,28日横浜の「モカンボ・クラブ」でのライブ録音。当時まだ学生だった1人の熱狂的なジャズファン「岩味潔氏」が自分で機器を作って録音したものが音源だ。CDはもちろんカセットも無くオープンリールすらまだ一般的ではなかった時代、スコッチ社製の紙のテープ!?に記録されたという。その後、ジャズ評論家の故油井正一氏とともにロックウェルというレーベルを立ち上げ演奏が世の中の日の目を見た。演奏はもちろんすばらしいが、音質もgoodだ。」



ディスク:1
1. アイ・ウォント・トゥ・ビー・ハッピー
2. アウト・オブ・ノーホエア
3. ジス・ラヴ・オブ・マイン
4. オン・ア・スロウ・ボート・トゥ・チャイナ
5. ストライク・アップ・ザ・バンド
6. テンダリー
7. エヴリシング・ハップンズ・トゥ・ミー

ディスク:2
1. スティープル・チェイス
2. マイ・ファニー・ヴァレンタイン
3. パーディド
4. イッツ・オンリー・ア・ペイパー・ムーン
5. ファイン・アンド・ダンディ
6. テイキング・ア・チャンス・オン・ラヴ
7. ザウ・スウェル

ディスク:3
1. ドナ・リー
2. エア・コンディショニング
3. モップ・モップ
4. バラード・メドレー:ラヴァー・マン~アイル・キープ・ラヴィン・ユー~デイ・バイ・デイ~エムプレイサブル・ユー
5. ジャスト・ワン・オブ・ゾーズ・シングズ



守安祥太郎/秋吉敏子等、豪華メンバー?での1954年の演奏。
以前に一枚、レコードを入手しておりましたその時の記事はコチラ^^ノ

まぁ、やっぱワタクシとしてはCDでほしかったところf ^^
ただどうにも1万円は出せない、、
ちょくちょく出品はあっても、それなりの値段でしか出ていない。。
ただ最近?たまに見る低価格スタートだと1万円は切ってるみたい・・・
5千円台で終了したのも発見☆
ずっと長くチェックしてた甲斐もあって、4千円台で買うことができました^^♪
まぁ、レコード3枚分よりも安く買えたし、これで良しとしておいてください^^ /

で、守安祥太郎氏とは・・・
テレビで何度かお名前くらいしか聞いたことありません。。
ただ、先に入手のレコードでも、そのピアノにカンゲキ*^^*
と、いうことでウィッキーさんから 

「守安祥太郎とは」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%88%E5%AE%89%E7%A5%A5%E5%A4%AA%E9%83%8E

うぅ~~~ん、、31歳で電車に飛び込みですか。。

まぁとにかく演奏はサイコー、こんな時代になんともハイカラ(笑)
昭和で言う29年、戦後まだ10年も経っていないこんな時代にも、もうジャズはこんなにも・・・
って思ったら、古めのジャズとかで定番とか、ボクもよく聴いてる類のCD、レコードってのは1950年とか1960年ですし、その頃で言えばハイカラ流行先取りイマドキ音楽って感じだったんでしょうかねぇ~^^

そしてそんな時代から名前が出てるってことは、敏子ちゃんも貞夫はんも、今更ですがスゴイお方なんですねぇ~
で、この録音当時は若かったんでしょう(笑)

とにかくこの演奏はエエ^^
雰囲気がとてもエエ*^^*
演奏の細かな中身についてはサッパリなワタクシですので、ただ聴いてるだけの感想ですがっ、、^^;



ま、前回のレコードの時とダブりますがどうぞっ^^ノ


























こんなのもありました^^ /










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by ta-mo-ta-mo | 2011-10-28 22:53 | その他のじゃず^^ | Comments(4)

Eddie Gomez ~Down Stretch

さて、もうかなり朝晩は冷え込むようになってきましたねっ、、
あぁーーー、、、夏が恋しい。。

とまぁ、そんなこんなでゴメスさん^^
ジャケはおっさんのアップ、、そそるモノはありません(笑)
が、コレ、ピアノは本田っちですねっ☆
このCD、ヤホーで中古をお安く入手しましたが、本田さん参加ということであれば破格値ですよね^^♪
あ、ゴメスさんは安いと言ってるのではありません、、(汗、、、


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「Eddie Gomez
     Down Stretch」


January 22-23, 1976 録音


1 ブルースe
2 カプリス
3 ハーフ・ライフ
4 ダウン・ストレッチ
5 スターリー・ナイト
6 ドリーム・パッセージ


Eddie Gomez(b)
Takehiro Honda(p)
Elliott Zigmund(ds)

Rec.1976-1-22,23,at AOI Studios,Tokyo.


「1976年1月、ビル・エヴァンス・トリオの一員として来日したエディ・ゴメス、エリオット・ジグムンドに、日本の本田竹廣が加わったピアノ・トリオによるアルバム。この時点までゴメスはリーダー作は吹き込んでおらず、記念すべきファースト・アルバム、ということになる。
冒頭、いきなりゴメスのベース・ソロから始まるベースリーダーらしい作品。
しかし、フェンダー・ロ-ズ
の“フリージャズな”アプローチに軽々と応える懐に広さはやはりビル・エヴァンスの相棒としてハイレベルな演奏に耐える音楽家としての最高レベルの証明だ。意外にハードな内容は70年代のエヴァンスがハードだったことから考えれば不思議ではない。」


とのこと。


コチラで試聴ができますぅ^^ノ

さて、コチラはゴメスっちで検索したのではありませんっ、、f ^^;
本田さんで検索してると引っかかってきますねっ☆
リーダーはゴメスっちですが、ピアノは本田さん!
ジャケのアップもゴメスにタバコ・・・あ、本田さんもタバコが多いよなぁ~^^
で、ウォッチしてると100円スタートであまり上がってない・・・
一度400円で入札すると、そのまま終わってしまいましたぁ~
先の本田さんのレコードも5枚で1000円・・・
安く帰るのはうれしいことこの上ないんですが、ナンか少し寂しさも感じるような・・・
ま、とにかくありがたいことですけど(笑)

そしてやはりリーダーだからか?
ベースのソロがやたらと多いですねっ(笑)
曲の出だしからベースソロ、しかしナンというのか、ソロの部分を聴いてるとナンか幻想的な感じが・・・
ただ、演奏が始まるとかなりイケてるジャズですけどね^^
トリオでのエエ演奏が押し寄せてきます(笑)
そして本田さん、コレはエレクトリックピアノ・・・と言うんでしょうか?
電子ピアノ?
音がエレクトリってます^^
演奏自体はナカナカにイッちゃってる感じもしますし、400円ならかなりお安いかもですよん♪


Youtubeにはコチラからどうぞ^^ノ
http://youtu.be/-zWXbiJfjH8
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by ta-mo-ta-mo | 2011-09-27 22:32 | その他のじゃず^^ | Comments(4)

と、いうことでボーナストラック♪

さてさて、先日公開しました「3大定番」ですがっ、、、

「10曲目のボーナストラックが入ってるのをぜひ聴いていただきたい!」

とのコメントをいただいておりました。。
で、師匠ウメキチ氏はすぐにボーナストラック入りをポチされたとかっ、、(汗、、、
うぅ~~~ん、、買ってすぐにボーナストラックが入ってるとはいえ同じCDをもう一枚買うとは・・・^^;
おかげさまで今まで、間違ってダブることはありましたけど、リマスター盤とかナンとかで同じ内容のCDを複数買ったことなんてありません、、
面白そうなんですけど、ナンかもったいないようで・・・f ^^;
ですが、、、
せっかく教えていただいたのに、聴いてみないワケにはもったいない・・・

で、まずは今流行りの?1000円盤とかでないのか??
チラッと検索しましたが見つからず・・・
そしていつもの馴染みのヤホーさんで中古探し、、
で、こんなときに限って一枚だけボーナストラック入りがっ、、
それも高くも無く安くも無い値段で「即決」、、(汗、、、
コレは「買え!」ってことなん???(笑)
が、、よく見てみるとずっと前から一枚、他のCDでチェックしていたモノと同じ出品者さまが・・・
もうコレも早々に潮時かと思い、ソレとコレ、2枚纏めて即決しちゃいましたっ☆


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「Art Pepper
     Meets the Rhythm Section +1」


そう、ちゃんと10曲目がありましたっ(笑)


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「The Man I Love」
コレがウワサのボーナストラックなんですねっ☆
「出だしのブラシが・・・」
とおっしゃっていたので、出だしから注目しないといけませんねっ^^

ただコレ、また4320で夜中に極小ボリュームで聴いてしまうとまたアレなので、コチラは今週の宿題として日曜日まで取っておきますf ^^;


と、以前からずっとウォッチしていたほうのCD♪


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「城戸夕果
     casa」


1998/1/21発売


1. 月のバイオン
2. 赤
3. 犬
4. 太陽の横顔
5. 電車に乗り遅れる!
6. もう大丈夫?
7. フォホー
8. 夢の中に
9. アラクアン


「ジャズとブラジリアン・サウンドを融合させたサウンドで人気の高い女性フルート奏者,城戸夕果の新作は,日本からブラジル音楽を感じる,というコンセプト。ブラジル音楽に詳しい日本人ミュージシャンたちとともに,リズミックなサウンドを聴かせてくれている。


城戸の作曲の才能と多面的な音楽性が発揮された新作。過去の作品と同様、ここには彼女が大きな影響を受けたブラジル音楽がサウンドのエッセンスとなっているが、ただ、これまでとは少し趣が違う。というのも、ここには、日本の風土で育まれた、あるいは過去にさまざまな音楽を通過する上で育まれた彼女のアイデンティティがしっかりとフィルターとして機能しているからだ。つまり、そのフィルターを濾過して生まれたさまざまな音たち。特徴的なのは日本的情緒を感じさせながらブラジル音楽のセンスが光る(2)(6)だ。ほかにも、タイトなリズムが脈打ちシャープな感性が冴える(1)、どこかクラシックの小品的香りの(3)、サンバ・リズムを用いた、太陽の温もりを感じる(4)(5)。ゆったりと心地よいボサ(8)。抽象的作風の(7)。まさに多面的才能が収録曲のヴァリエーションに表われている。が、本作には全体に通底するものがある。それこそ、フィルターとして機能した彼女という音楽家の現在の大きさであり、その核となる感受性の豊かさであろう。 (上村敏晃)」


とのこと。


コチラは結構前ですが、一枚入手していたお方ですぅ☆
で、他のCDもチェックしてみましたが、現在廃盤ってことで中古盤もどれもがソコソコな・・・
まぁ、ソコソコなので新品を上回るプレミア価格にはなってませんけど、、f ^^;
格安は無いもんか!とずっとチェックはしておりました。
が、、先のペッパーさん共々、こちらもそろそろ潮時かと思いました(笑)

前作ではとても気持ちのよい演奏でしたねっ☆
フルートなんてあまり聴いてませんが、音色はスキですね、とてもキレイですし^^

ま、コチラも宿題としておきます。(笑)
って、宿題だらけになってしまいそう^^;



ちょっと変わった感じですが、このアルバムの曲です。
音楽ではなく真空管アンプの音を取り上げた動画のようです、使ってる曲がこのアルバムのようですね^^

ま、とにかくどうぞっ^^ノ










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by ta-mo-ta-mo | 2011-02-01 21:22 | その他のじゃず^^ | Comments(4)

今日は定番CD ♪

さて、、
小出しで引っ張ったつもりでも、わずか2回で打ち止めとなりましたアナログですがっ、、f ^^;
今日はやっぱりCDに戻ります☆

で、、もうほんと今更ですが、、、

ジャズの超有名盤??
今まで入手していなかったので、同じ出品者さまがまとめて出品しておられたので、思い切って3枚!
ほんと今更なんですけどねっ、、f ^^;


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「Art Pepper
     Meets The Rhythm Section」

1957年録音

アート・ペッパー(as)
レッド・ガーランド(p)
ポール・チェンバース(b)
フィリー・ジョー・ジョーンズ(ds)

1. You'd Be So Nice To Come Home To
2. Red Pepper Blues
3. Imagination
4. Waltz Me Blues
5. Straight Life
6. Jazz Me Blues
7. Tin Tin Deo
8. Star Eyes
9. Birks Works

「絶頂期のペッパーが当時のマイルス・デイビスのリズム・セクションとの邂逅で至高のプレイを披瀝した生涯の傑作!」


そして続いてはっ、、


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「Sonny Clark
      Cool Struttin'」

1958年録音

Art Farmer(Trumpet)
Jackie Mclean(Sax (Alto))
Paul Chambers(Bass)
Philly Joe Jones(Drums)
Sonny Clark(Piano)

1 Cool Struttin'
2 Blue Minor
3 Sippin' At Bell's
4 Deep Night
5 Royal Flush (Bonus Track)
6 Lover (Bonus Track)

「日本のジャズ喫茶史上最も多くプレイされたアルバムの一枚であり、最も人気の高い作品」


そしてもう一つがっ☆


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「Art Blakey
     Moanin'」

1958年録音

Art Blakey(Drums)
Benny Golson(Sax (Tenor))
Bobby Timmons(Piano)
Jymie Merritt(Bass)
Lee Morgan(Trumpet)

1 Warm-Up And Dialogue Between Lee And Rudy - (Bonus Track)
2 Moanin'
3 Are You Real
4 Along Came Betty
5 The Drum Thunder Suite: First Theme: Drum Thunder / Second Theme: Cry A Blue Tear / Third Theme: Harlem's Disciples
6 Blues March
7 Come Rain Or Come Shine
8 "Moanin' - (Bonus Track, Alternate Take)"

「ブルーノートに録音されたアイテムの中でも最も人気の高い作品。来日当時、蕎麦屋の出前持ちまでもが「モーニン」を口ずさんだことは語り草になっている」


さてさて、以上の3点、今更ナニも語る必要が無い名盤ですねっ☆
ま、、ボクはどっちにしてもナニも語れませんけど。。f ^^;

が、これだけの名盤ですが、今までジャケットはいやっ!!と言うほど見かけましたが入手することもなく、聴くこともなく・・・
が、、少し前に「Art Pepper」さんの「Meets The Rhythm Section」を例の?ハイハイ堂で聴いて以来、皆さんもすでに聴いておられる、また複数枚お持ちであるとかっ、、
聴いた感じも良かったので、こりゃぁそろそろ潮時かなと・・・ナンの潮時かはわかりませんがっ、、f ^^
そしてヤホーで散策、一番お安く出品していたお方がコレまた他のこの2枚も出品しておられましたので、やっぱコレが「縁」だったのだ!と思い、まとめて購入に至りました*^^*

そしてナゼ?
コレほどの有名ドコロなのに・・・
ま、理由はカンタン、ホーンが入ってるからっ、、f ^^;
特にソニー・クラークなんかはピアノリーダーでホーン入り☆
とくれば、自然と手が遠ざかってしまいます(笑)
ただアート・ペッパーはほんまオトコマエですよねぇ~
20代の頃の自分を思い出します・・・(// //)
ただ晩年はぶっちゃけ面影ないですよね、、
コレだけオトコマエでサックスもウマクてセッ・・・・・*^^*
ま、モテモテやったんでしょうね(笑)
そしてソニーさんのジャケはイマイチ好みでない「おみ足」。。
エロさというか、色っぽさが感じられません。。
そしてブレイキーさん、とにかくジャケコワ過ぎぃ~~~(笑)

ま、、そして初☆聴いてみましたが、ペッパーさんやっぱ1曲目からエエですよねぇ~♪
M-2000さんもお気に入りのようですし、間違いは無いですねっ☆
そしてソニーさん、ブレイキーさんも聴いてみましたが、パソコンしながらのながら聴き。。

次はじっくり真剣に聴いてみようかな、、、f ^^;
いつになるかワカランけど。。
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by ta-mo-ta-mo | 2011-01-27 21:36 | その他のじゃず^^ | Comments(10)

Tone Quartet トーン?クァルテット??

さて、コレは先のつかちゃんさんが大阪へ来られたときに、M-2000さんと3人で生演奏を聴きにいった時の演奏者、「tone quartet」のCDですよん♪

演奏後にリーダーの刀祢さん、じきじきに売り込みに合いましたので(笑)
思わず買ってみました^^v

まずは 「tone quartet」
ホームページです。 「http://www.tonebass.com/tonequartet/frame.html」

とにかくこのバンド、「トーン・クァルテット」なのか「トネ・クァルテット」なのかどっちなんでしょうかぁ???^^;
ま、まずは置いておきます(笑)

そしてまずはコレ、今でもアマゾンで購入できるCDです。
実際、ご本人に
「アマゾンで買ったほうが少し割り引きあって安いけど(笑)」
って言われました^^;
「それやったら返すわっ」
ってツッコミましたけど、丁重にお断りされました(笑)
ですがもう一枚、自主制作の1stアルバムもあり、「2枚買うわっ!」って言うと100円マケてくれました☆

コチラは2nd、今でも入手可能な方です・・・

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「tone quartet
     TOMORROW」


2009年3月発売


1. Tomorrow
2. Caravan
3. Take The ‘A’ Train
4. Ame no Hi
5. Letter From My Kitten
6. Give Me Some Water
7. 1995
8. Stardust
9. Unxiety
10. Duke Ellington’s Sound Of Love

ベース 刀祢直和
ビブラフォン 影山朋子
ピアノ 関谷友加里
ドラム 水上洋

「この音(Tone)を待っていた、大阪発ジャズシーンの急先鋒「Tone Quartet」が放つヴィンテージなデビューアルバム、堂々完成! 今回、リーダーの刀祢直和がこだわり続けてきた音楽性を表現するため、ヴィンテージ機材による録音を試み、完成したアルバムは個性豊かな四人の音楽性と融合して、まるで1960年代のアトランティックレコードを彷彿させるアルバムへと昇華させることに成功した。(録音はGRAND-FROG STUDIOにてMr. PAN氏による) 2006年、僕しかできないジャズがあると悩み、そして探し求めていた時に出会った3人の音(Tone)影山朋子には音の可憐さを、関谷友加里には音の美しさを、水上洋には音の楽しさを与えてもらった。彼らの感性に触発され共に作り上げた音・・・それがTONE QUARTET。そして2009年、4つの音が重なり合って完成したこのアルバム「TOMORROW」、ぜひこのアルバムで「TONE QUARTET」を感じ取っていただきたい。ここには僕たちの音(Tone)があるから・・・刀祢直和


刀祢直和PROFILE(Bass)
高校時代エレクトリックベースを始める、卒業後 Jive/Swing Jazz/New Orleans Jazz/Dixieland Jazz/Blues/Jump Bluesなどの古い音楽に影響されウッドベースに転向。 “Nishiguchi Jive5”のメンバーになり西日本のLive Houseで活躍1992年 On the Hill Record から“ターミー”をリリース。 そのころからmodern jazzに興味を持ちはじめ、魚谷のぶまさ氏に師事。 また60's Garage Sound ”Death Dealers”(現 Neat beats) を結成、活動を始める。”Death Dealers”として1994年 1st EP - Kanpai Osakaリリース// UKインディーズチャートで4週連続1位1995年 2nd EP - Oh My Soulリリース、全国各地のLive House で活躍。UK Kaisers来日時のJapan TourやUSA、”Planet Rockers” Japan Tour、 UK、”Cowboy Bounce“”Japan Tour等のベーシストを勤める。その後、UK NO HIT Records から誘われ渡英。 Ronnie Dawson、Eddie Engel と トーラグスタジオでの録音に参加。 1995年 Rockin`& Rollin //Ronnie Dawson UK No Hit Recordからリリース。そして再びジャズミュージシャンとして上山崎初美氏に師事。田村文利氏に音楽理論を師事。1998年どぼちょんカルテッットに加入アンクルレーベルのオムニバスCDに参加リリース。NYのセッションを経験したく幾度となく渡米長期滞在 NY在住ミュージシャンとの共演セッションをかさねる。フラメンコJazz Azle、動揺Jazz Waja のメンバー加入、2003年ミニCD”umi”(海)をリリース。 NHK神戸トアステーションなど複数テレビ出演2006年 関西若手の先鋭を集め””Tone Quartet””結成。Jazz Club/ Jazz Live House/だけにとどまらず Club Jazz、Nu Jazz ,Live House Jazzシーンにも進出。浜辺シゲキバンドベーシストに加入、Rockの活動も復帰(ウッドベース)2007年8月 Tone Quartet 1st ミニアルバム Flamenco sketches リリース現在Jazzを中心にベーシストとして関東/近畿/東海/北陸/沖縄でjazzを中心に色々な音楽で活躍中。 」


とのこと。



そしてコチラは1st、今では手に入らないそうなのですが、ご本人がCD-Rにて製作されており、コレならお分けできますよとのことでした。
「手に入らない」なんて言われると、どうしてもほしくなりますよねぇ~(笑)

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「tone quartet
      Flamenco Sketches」


20007年発売


1. Flamenco Skeches
2. Extend Wings
3. Nobody is There
4. Hey , It's Me You're Talking to


4曲のミニアルバムですねっ☆
こちらは1000円でした^^

ドラムが2ndとは違ってるようです。
また、先日聴いたときのドラムは2ndのメンバーでした。
ただ、その時はヴィブラフォンのお方は出張中、そしてボーカルが入っておりました。
なのでこのCDでの演奏は、生で聴いたものとはまったく違ったモノって感じですよね^^
ちなみにそのときのボーカルは 島谷理子さん でした。
とてもいい感じのボーカルでしたし、初、生ボーカルでしたのでとてもよかったですよん♪
なんてったってお若いねぇさまですからっ、、
あ、、そんなこと言っちゃぁ怒られますねっ、、、f ^^;


そして「Tomorrow]の方は、ジャケットにもあるように、「MONO」ですね。
そして聴いて、音に???って・・・f ^^;
アルバム情報を読んでみると
「ヴィンテージ機材による録音を試み」
って書かれていますね。
コレがどういったことをあらわしてるのかはイマイチ、ボクわかってないですけど、とにかくナニかにこだわった音ってことなんでしょうね^^
ナニも知らずにただ聴いてみると、
「音わるぅ~」
ってだけで終わってしまうかもしれません、、
ただコレを知った後で聴いてみても、ボクにはナニを目指したのかはわかりません、、f ^^;
とにかく聴きようによっては、雰囲気を味わえる音なのかもしれません。
で、ソレ以上のことはボクにはどう言っていいのかわかりません、、

そして「Flamenco Sketches」の方は普通の録音でした(笑)

両方ともに演奏はかなりいいですよん♪
ノリノリ感がビシバシ伝わってくるようです☆
入手以来、毎日聴いてます*^^*
「Tomorrow」の方はアマゾンで手に入りますので、「独特な録音」を割り切れるなら?オススメさせていただきます^^








と、いうことでコチラはクァルテットでの演奏です。
検索してみるといくつも出てくるので、有名なお方たちなんかな???

ま、とにかくどうぞっ^^ノ












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by ta-mo-ta-mo | 2010-11-23 22:25 | その他のじゃず^^ | Comments(4)