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ぼぉ~かる♪

さてさて、、、
12月ももう半分が過ぎましたっ
バタバタしてると「あっ!!」ちゅう間ですね、、
もうすぐ正月!
あ、、その前にクリスマスか><、、、

とまぁ、、、
オデオの方はボチボチなのですけど、、
記事にする気力も無く。。T T
下書きしていた記事を・・・f ^^;
久しぶりに、ボチボチと買っていたCDをアップ、、f ^^


ということでの、まずはボーカル編^^ /




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Scandinavian Romance  ~Sidsel Storm」

2013年8月21日発売


1. オール・オア・ナッシング・アット・オール
2. ス・ワンダフル
3. マイ・フェイヴァリット・シングス
4. ナッシング・イン・ビトイーン
5. ア・リトル・ビット・トゥー・レイト
6. スウェディッシュ・ララバイ
7. ストールン・イヤーズ
8. アイム・ビギニング・トゥ・シー・ザ・ライト
9. キャラバン
10. フロウン・アウェイ
11. エンジェル・アイズ
12. ユー・ドント・ノウ・ホワット・ラヴ・イズ
13. ヘイジー・マインド 


ヤコブ・カールゾン (p)
ラーシュ・ヤンソン (p)
マグナス・ヨルト (p)
イェスパー・トーン (b)
モーテン・ルンド (ds)
スノーレ・キルク (ds) 他


「2008年のデビュー・アルバム『SIDSEL STORM』が2009年度《デンマーク音楽賞》の最優秀国内ジャズ・ヴォーカル作品を獲得した美貌のデニッシュ・ジャズ・シンガー、シゼル・ストームの初ベスト・アルバム。『シゼル・ストーム』『スウェディッシュ・ララバイ』『ナッッシング・イン・ビトウィーン』の3枚のアルバムからの選曲に加え、配信限定リリースの「ユー・ドント・ノウ・ホワット・ラヴ・イズ」も収録。北欧を代表するスウェーデン・ピアニスト、ラーシュ・ヤンソンやヤコブ・カールソン、デンマーク・ピアニストのマグナス・ヨルトが参加し、リリカルなピアノ伴奏がシゼルの甘く繊細な歌声に寄り添う北欧JAZZサウンド。日本独自企画。」


とのこと。


コチラで試聴ができますぅ^^ノ


コチラはシゼル・ストームさん、以前にコンプリート・・・っても3枚だけですがっ、、^^;
していたので、新譜とのことで買ってみました☆
がっ、、
日本企画盤のベスト盤・・・^^;
ま、CD3枚取り替えて聴かなくても、一枚でエエとこ取りして聴けるからエエか(笑)

http://www.youtube.com/watch?v=9pXoKfwaq7o
ご本人から、このアルバムへのメッセージビデオ!
うぅーーーん、、日本で売れてるのか??
ヤルねぇ、シゼルさん^^ /


ってなことで、、(笑)
続いてはっ!



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「This Is The Season ~Trijntje Oosterhuis」


 2010年11月26日発売


1. Someday At Christmas (Miller/Wells)
2. What Christmas Means To Me (Story/Gaye/Gordy)
3. This Christmas (Hathaway/McKinner)
4. Miss You Most (At Christmas Time) (Carey/Afanasieff)
5. Have Yourself A Merry Little Christmas (Martin/Blane)
6. Grown-up Christmas List (Foster/Thompson-Jenner)
7. Merry Christmas Baby (Moore/Baxter)
8. Happy Xmas (War Is Over) (Lennon/Ono)
9. This is The Season (Jaz/Patterson)
10. The Christmas Song (Torme/Wells)
11. Joy To The World (Axton/Mason/Watts)
12. Give Love On Chrstmas Day (Gordy Jr./Mizell/Perren/Richards)
13. I'll Be Home For Christmas (Kent/Gannon/Ram)
14. Let It Snow! (Kahn/Styne)
15. Dreaming Of A White Christmas (Berlin)


「マイケルのカヴァー・アルバムが大ヒット、来日ライヴでその実力を発揮したトレインチャの最新アルバム。女声のバッキンッグ・ヴォーカルとギターというシンプルな前作と同様な編成で彼女のヴォーカルのうまさが際立つトレインチャのクリスマス・アルバムです。

話題となったマイケルのカヴァー・アルバムはこちら
とのこと。」


まずはこの方、「トレインチャ オーステルハイス」と読むそうです、、f ^^;

在庫処分特価ってことで、いつものネットCDショップで買っちゃいました☆
クリスマスアルバムってことでアレでしたが、彼女の声、歌い方がグッと来るので普通に楽しい^^♪
この方のボーカル、ワタクシやっぱ好きかもです*^^*
以前にもアップしたことありましたが、ジャズボーカルの前は・・・


https://www.youtube.com/watch?v=_DOPF_sqzXQ


こんな感じ(笑)


と、そしてお次は^^ /



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「The Standards ~Gloria Estefan」

2013-09-10発売


1. Good Morning Heartache
2. They Can't Take That Away from Me
3. What a Difference a Day Makes
4. I've Grown Accustomed to His Face
5. Eu Sei Que Vou Te Amar
6. The Day You Say You Love Me
7. Embraceable You
8. What a Wonderful World
9. How Long Has This Been Going On
10. Sonrie
11. The Way You Look Tonight
12. You Made Me Love You
13. Young at Heart


「全世界で1億枚セールスを記録し、7度のグラミー賞受賞を誇る文字通り世界の歌姫グロリア・エステファン。 彼女が、アメリカをはじめ世界で愛聴されているスタンダード・ナンバーを歌うことはかねてから企画されていたが、「自分自身が自信をもって、歌に説得力を持たせられるようになってから歌いたい」という意向のもと、この企画は長年あたためられてきた。そしていよいよ機は熟したとばかりに制作されたのが本作である。
インターナショナルに活躍するグロリアらしく、英語以外にも、おなじみキューバン・テイストあふれるスペイン語の曲や、ポルトガル語圏のボサノバも収録している他、「The Day You Say Love Me」は自身が英語詞を書く試みにも挑んだ曲。ゲストも豪華で、イタリアを代表するディーヴァであるラウラ・パウジーニや、バイオリニストのジョシュア・ベル、サックスのデイヴ・コーズなど多彩だ。プロデューサーは、ピアニスト、プロデューサーとして活躍するシェリー・バーグ(パティ・オースティン、エリオット・スミス)と、夫であるエミリオ・エステファンによる共同プロデュース。
まさに申し分のないスタンダード・ナンバー集であると同時に、ハバナの風が吹くようなロマンス溢れるグロリアの歌唱が堪能できる1枚だ。」


とのこと。


コチラでアルバムのサンプルが聴けます^^ノ


ラテンなグロリアさんのスタンダード♪
以前にMarlinさんが記事にされていたので、ひさしぶりにグロリアを思い出した^^
ってか、昔買ったCDはよく聴いてましたが、その当時以来、新譜はまったくチェックしていなかった、、
のでっ
ひっさしぶりにグロリアってみた^^ /

声はやはり聴きなれたグロリアさんなので(笑)
ジャジーに歌ってもラテンに聴こえてしまうのはボクだけか?(笑)

それにしてもやっぱグロリアさん、ウマイんでしょうねぇ、とてもエエ雰囲気出ております*^^*
演奏も当然ながらの一級品っ
落ち着いて聴けるボーカルですネッ^^ /


ってな感じで、、
やっぱボーカルは少なめ、、f ^^;

次はっ
みわくのじゃずピアノ特集かっ^^ /


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by ta-mo-ta-mo | 2013-12-15 21:50 | じゃずぼ~かる^^ / | Comments(6)

ジェーンさんの新譜ですよぉ~^^ /

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とは言うても、このジェーンさんではありません(笑)
あ、、
このネタは2回目かっ^^v
ただ誤解なきよう、ホンとはキレイなジェーンさん*^^*



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昔はこんなにキレイだったのですっ!
って、、ご存知かっ、、^^

あ、、そうそう、、新譜のジェーンさん・・・



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「Heart Of The Matter
           Jane Monheit」


2013/4/18発売


01. Until It’S Time For You To Go
02. Dependes De Nós
03. Little Man You’Ve Had A Busy Day
04. Two Lonley People
05. A Gente Merece Ser Feliz
06. Golden Slumbers/ Long And Winding Road
07. When She Loved Me
08. Born To Be Blue
09. Close
10. Night Night Stars
11. I Get Along Without You Very Well
12. Sing


「そのたぐいまれなる美貌とカリスマ性、大人の女性の魅力に溢れたシルキー・ヴォイスで人気の女性ジャズ・ヴォーカル、ジェーン・モンハイト、2010年『Home』以来3年振りのアルバム。前作に続いて、ジャズ・スタンダードやブポップス曲のカヴァー・アルバム。ギル・ゴールドスタインのプロデュースとアレンジ。往年のジャズ・スタンダード・ナンバー(#3, 11)やビル・エヴァンス曲(#4)、メル・トーメ曲(#8)、度々共演歴のあるブラジル音楽の重鎮イヴァン・リンス曲(#2, 5)、カナダ・ポピュラー音楽界の先駆者である女性シンガー・ソングライターバフィー・セント・メリー曲(#1)、ザ・ビートルズ・ナンバー(#6)、ランディ・ニューマン曲(#7)等々、ヴァラエティに富んだ原曲をジェーン色に染め上げた逸品。

1977年11月3日、ニューヨーク州ロング・アイランドのオークデイル生まれで、マンハッタン音楽院でニューヨーク・ヴォイセズのピーター・エルドリッジに師事。'98年、ニュー・スターの登竜門であるセロニアス・モンク・コンペティションで2位に入賞。2000年にアルバム『Never Never Land』でデビュー。ロン・カーター、ケニー・バロン、イヴァン・リンス等、テレンス・ブランチャードやスティーヴ・タイレル、セルジオ・メンデスハーモニカの重鎮トゥーツ・シールマンスと共演歴がある。

【Personnel】 Piano: Michael Kamen (Rhythm arrangement on #8, 11) / Keyboards: Gil Goldstein, Accordion / Acoustic Guitar: Romero Lubambo / Bass: Neal Miner / Drums: Rick Montalbano / Percussion: Rogerio Boccato / Cello: David Eggar / Cello: Richard Locker / Alto Flute: Barry Crawford / Flute: Sheryl Henze 」


とのこと。


コチラで試聴ができますぅ^^ノ


あ、、ただ試聴コーナーのは国内盤、ワタクシが買ったのはお安い輸入盤、、
なので13曲目は入っておりません。。; ;

ってなこともありますがっ、、
久しぶりの新譜ですねぇ~
この方、以前に確かウメキチさんから教えていただいた・・・かな?
歌声が気に入っており、何枚かのCDと新譜は買っております*^^*
あ、、そうそう、DVDもお買い上げしましたが、ナイスばでぃ(// //)

今回も、大きく変わったような感じもなく、かなりエエですよぉ~
少し曲のイメージに変化ありか?
ま、元々コテコテジャズって感じではなかったので、彼女のイメージには変わりなくという感じ^^♪
そして益々、年季が入ったというのか?
堂々とした歌いっぷりのように感じました^^


そしてもう一枚、コチラはヤホーで中古盤ですが、ジジイさんのおススメ盤^^



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「Reunion
    Ralph MacDonald」


コチラで試聴ができますぅ^^ノ


ははは、、試聴コーナーはジジイさんところからパクッてきた、、f ^^;

出だしからノリがいいので気になってたCD
試聴でもかなりエエ感じ?
ということで、ヤホーで中古盤を探して見て入手^^
うん、出だしの音でジジイさんを思い出す(笑)
オフ会の時にはかならず登場する一枚
なのでこの出だしの部分は耳に焼きついてる^^;
ただ、3曲目までしかジジイさんは聴いたことが無いとのこと、、
ま、ワタクシも買ってから2階、3階でと何度か聴きましたが・・・
2曲目まででした、、f ^^;
ノリが良くて気持ちがエエのですが、、
どれもが同じような曲に聴こえてしまう、、
ま、休みの日には最後まで聴いてみよう^^ /
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by ta-mo-ta-mo | 2013-05-01 21:33 | じゃずぼ~かる^^ / | Comments(12)

The Little Willies ~For The Good Times

さて、昨日はうれしさのあまりに一人で盛り上がってしまいましたっ、、f ^^;
で、そんな中・・・・・昨日とはまったくカンケイないネタですが(笑)


ノラりんの新譜?が出ましたよぉ~^^ /


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「The Little Willies (リトルウィリーズ)
              For The Good Times」



2012年01月11日



1 アイ・ワーシップ・ユー
2 リメンバー・ミー
3 ディーゼル・スモーク、デンジャラス・カーヴズ
4 ラヴシック・ブルース
5 トミー・ロックウッド
6 フィスト・シティ
7 パーマネントリー・ロンリー
8 ファウル・アウル・オン・ザ・プラウル(いまわしいフクロウ)
9 ワイド・オープン・ロード
10 フォー・ザ・グッド・タイムス
11 お金があればね
12 ジョリーン
13 ディリアズ・ゴーン (日本盤ボーナス・トラック)


リチャード・ジュリアン(Guitar, Vocals)
ジム・カンピロンゴ(Electric/Acoustic Guitars, Background Vocals)
ダン・リーサー(Drums, Background Vocals)
リー・アレキサンダー(Bass)
ノラ・ジョーンズ(Piano, Vocals)


「NYのロウワー・イーストサイドにあるミュージック・バー「リヴィング・ルーム」で2003年にノラ・ジョーンズ(vo,p)、リー・アレキサンダー(b)、ジム・カンピロンゴ(g)、リチャード・ジュリアン(vo,g)、ダン・リーサー(ds)で結成されたカントリー・バンド、リトル・ウィリーズの第2弾アルバムが遂に登場。オリヴィア・ニュートンジョンの大ヒットで知られるドリー・パートンの「ジョリーン」をノラ・ジョーンズがカバー。その他カントリーの名曲をリトル・ウィリーズならではの味わいでカバー。」



とのこと。


コチラで視聴ができますぅ^^ノ


そして、コチラではThe Little Williesの特設ページがありますぅ^^ノ



まずはジャケットの一番左端のオヤジ、ひょっとして左ヒザにノラりんのチチ当たってない??(// //)

とまぁ、とりあえずはワタクシ購入はケチッてしまい輸入盤ですので収録は12曲。。
13曲目のボーナストラックはありません。。(涙。。。
ただ、アマさんで輸入盤が1100円だったかな??
だとやっぱソッチにイッちゃいますねっ、、f ^^;

そしてこの「The Little Willies」、前作はアルバムタイトルも「The Little Willies」でしたネッ☆
そしてこの新作も、前作と同じような雰囲気♪
カントリーって言うのかな?
ま、そんな感じで想像するような雰囲気f ^^
前作で「おぉっ!!」ってな感じだった方にはべりぃ~ないすぅ~ではないでしょうか^^♪
演奏のオヤジたちとノラりんのボーカルが気持ちよくマッチングぅ~してますねっ☆
って言いながらもまだ届いてから1度聴いただけ・・・f ^^;
さて、もう一度聴いてみよう^^♪






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by ta-mo-ta-mo | 2012-01-26 22:38 | じゃずぼ~かる^^ / | Comments(4)

Rosemary Clooney さん ^^

さて、先日ジジイさんから始まって、たっちんさんも・・・
と続いた「Rosemary Clooney」さん♪
とにかく「かもなまいはうす」がどうしても聴きたくなった(笑)
やはり「まんぼいたりあ~の」よりもコッチの方が気になりましたf ^^

で、久しぶりにジャズボーカル☆
まずは一枚目っ



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「Rosemary Clooney
          The Essential」


1 Come On-A My House (01:59)
2 In the Cool, Cool, Cool of the Evening (03:00)
3 Hey There (03:00)
4 Half as Much (02:48)
5 Botch-A-Me (Ba-Ba Baciami Piccina) (02:18)
6 Lady Is a Tramp (02:07)
7 You Started Something (02:53)
8 You Make Me Feel So Young (02:54)
9 Blue Rose (02:24)
10 Love, You Didn't Do Right By Me (02:58)
11 Blame It on My Youth (03:42)
12 Mambo Italiano (02:31)
13 This Ole House (02:24)
14 Tenderly (03:31)
15 Mangos (02:39)
16 From This Moment On (01:48)


「コロンビアに多くのヒット曲を残したローズマリー・クルーニーの最も基本的な作品を集めたアルバムのリマスタリング盤。 」


とのこと。


コチラで試聴ができますぅ^^ノ


たっちんさんご紹介の記事でのyoutubeで「コレはイケルっ!」と思い、すぐに注文。
さすがのアマさん、翌日には発送してくれてましたが、その翌日h「もっさい会」^^;
一日遅れて月曜日の夜に受け取り^^
早速聴いてみましたっ☆
1曲目から「かもなまいはうす」
エエ出だしの曲♪
が、、
1曲目だけで終わらせてしまいそう(笑)
がっ、、
最後まで聴きました^^v
「まんぼいたりあ~の」のノリもエエですが、やっぱ「かもなまいはうす」*^^*
ココのところボーカルモンから少し遠ざかってました。
それと古めで聴くと言えばペギー・リーくらい・・・
でっ、、
ココで久しぶりの追加になりそうですねっ☆
このCD、結構ハマりました^^
届いてから何度も聴いてます^^♪

と、もう一つこの方のCDで気になるのを発見っ☆



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「Rosemary Clooney / Perez Prado
                  Touch Of Tabasco」


1 メロンの心
2 ライク・ア・ウーマン
3 瞳はあなたゆえに
4 マジック・イズ・ザ・ムーンライト
5 小さなスペインの町で
6 キエン・セラ
7 マック・ザ・ナイフ
8 バリ・ハイ
9 ユー・ドゥ・サムシング・トゥ・ミー
10 ク・ク・ル・ク・ク・パローマ
11 くたびれもうけ
12 アディオス


「1954年にも「マンボ・イタリアーノ」をヒットさせている彼女が、ペレス・プラードと組んでラテン・サウンドに挑戦した異色作。何を歌っても一流の作品に仕上げてしまうあたりは、天性の才能としか言いようがない。(CDジャーナル データベースより)」



とのこと。



コチラで試聴ができますぅ^^ノ



「まんぼいたりあ~の」でラテンっ!
とキタところでコレを発見っ☆
「ラテン」で「マンボキング」とくればもう買うしかないでしょ^^♪

で、聴き慣れたペレス・プラードの曲に合わせてローズマリーさんが歌ってます☆
コレ、サイコーにエエですヨン♪
そして気づいたのが、少し古いマンボーキングのベストアルバムに収録されていたボーカルが付いた曲、それはひょっとしてローズマリーさんの歌だったのかも?
とにかくノリがサイコーっ!
先の「Essential」と合わせて2枚、今回は100%の大当たりぃ~*^^* /

それにしてもやっぱこの年代の方々って皆さんウマイっ!
往年の「かもなまいはうす」もyoutubeで出てましたが、ワタクシ過去の思いなんてのはありませんので、若かりし頃同様、コッチの年季の入った歌声も好きですよん^^♪

























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by ta-mo-ta-mo | 2011-11-29 22:12 | じゃずぼ~かる^^ / | Comments(4)

Sophie Milman ~In The Moonlight

ここ数日は冷え込みも少し和らいでいたようですが、今晩は少し冷えますねぇ・・・
明日は大雨?
仕事の日はいやいやいや~(笑)
ま、とりあえずは眠たい^^



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「Sophie Milman
     In The Moonlight」


2011年09月28日発売


1 Do It Again (Gershwin/Desylva)
2 Oh Look At Me Now (Bushkin/Devries)
3 Moonlight (Williams/Bergmans)
4 Speak Low  (Weill/Nash)
5 Till There Was You (Wilson)
6 Watch What Happens (Legrand/Gimbel)
7 Prelude To A Kiss  (Ellington)
8 Ces Petits Riens (Serge Gainsborug)
9 So Sorry (Feist)
10 Detour Ahead (Ellis/Freigo/Carter)
11 Let Me Love You (Bart Howard)
12 Day Dream (Ellington/Strayhorn)
13 No More Blues (Jobim/Hendricks)
14 I'll Come Running Back To You (Sam Cooke)


ジェラルド・クレイトン (p)
ジュリアン・レイジ (g)
ラリー・グレナディア (b)
ルイス・ナッシュ (ds)
クリス・ポッター (ts)
ランディ・ブレッカー (tp)
グレゴア・マレ (hmc)
アラン・ブロードベント(arr)
ロブ・マウンジー (arr)


「2004年リリースのファースト・アルバムが世界的評判を呼び、2nd、3rdと成功を収め、着実にファンを増やし続けているカナダの歌姫ソフィー・ミルマンの4枚目のアルバム。マット・ピアソンのプロデュース、アラン・ブロードベント、ロブ・マウンジーなどのアレンジと共に、ジェラルド・クレイトン、ラリー・グラナディア、ルイス・ナッシュ、ケヴィン・ヘイズ、ギル・ゴールドステイン、ジュリアン・レイジ、グレゴワ・マレ、クリス・ポッター、ランディ・ブレッカー、ホメロ・ルバンボといったNYの気鋭・精鋭ミュージシャンを迎え、更にストリングスも配し、スタンダードからカナダのシンガーソングライター、ファイストまでのナンバーを情緒豊かに歌い綴ります。」


とのこと。


コチラで試聴ができますぅ^^ノ


お待ちかね?
ミルマンさまの新譜ですよん♪
あまりジャケはインパクトないですがっ(笑)
先のアルバムのボンッの方がインパクトありますよねぇ~*^^*

ま、それは置いておいてf ^^
輸入盤だとお安く入手できるようですが、ミルマン嬢なのでココは思い切ってボーナストラックが収録されている国内盤を買っちゃいました☆
たった1曲だけですが、それでも700円ほどの差を埋めてくれるのかっ(笑)
ま、ソレも置いておきますf ^^

で、お声や歌い方なんかはまったく変わらず、もうどこから聴いてもミルマンそのまま(笑)
いい声ですよねぇ、歌もウマイですし、おまけにボンッ!ですからファンは多いでしょう^^
そして今回のアルバム、アップテンポアップアップなノリは無いようですねぇ~
どちらかというと、歌をじっくりと聴かせるって感じかな?
眠たい曲はありません、リズムと歌い方、さすがにエエ感じ^^
ただあえてアップテンポノリノリの曲は避けたんかな?といった感じが少しするようなしないようなf ^^
まぁ、内容に一切の不満はありませんけどね(笑)
ミルマンファンにはグゥ~でしょう^^
ただ次は、もっとインパクトのあるジャケでお願いしたいところです*^^*



今回の収録曲ではないですが、ボンッジャケのミルマンをどうぞっ^^ノ






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by ta-mo-ta-mo | 2011-10-13 22:34 | じゃずぼ~かる^^ / | Comments(4)

Lisa Ekdahl

さて、気が付けば長いことCDネタなかったなぁ~・・・
確かに買うのが少なくはなってますがっ、、
コレではイケン!
どげんかせんとイカン!
と、思ってましたが先週はナゼか火が付いて、いつものネットCDショップでオトナ買い*^^*
ま、ソッチはまだ到着していないのでボチボチと・・・

で、少し前に入手すておりましたCD☆
コチラはとにかくジャケ買いです*^^*



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「Lisa Ekdahl
     Sings Salvadore Poe」


2001年02月21日発売


1 Daybrak
2 Rivers Of Love
3 Sunny Weather
4 Only You
5 "Color Of You, The"
6 How Many More Times
7 I Will Be Blessed
8 Since Youve Been Gone
9 Ive Never Seen Anything Like You
10 I Dont Miss You Anymore
11 Nightingale
12 "Rhythm Of Our Hearts, The"
13 Sun Rose
14 On My Conceit
15 Lauore
16 All I Really Want Is Love


「スウェーデンはストックホルムの妖精、リサ・エクダ-ルの前作“Back To Earth"より2年振りとなる作品。今回もジャズ~、あのロリータ系のヴォーカルで展開される14曲。タイトルは“Sings Salvadore Poe”、プロデュースも彼、アンリ・サルヴァドール氏とのコラボレイトで。お家でまったりとしたい時、また夜に聴くのもピッタリなサウンドではないでしょうか。」


とのこと。


ワタクシが入手したのは「フランス盤」、ボーナストラックが2曲入った16曲
国内盤、ヨーロッパ盤だと14曲のようです。


で、14曲はコチラで試聴ができますぅ^^ノ


この方はまったく存じておりませんでしたが、アマさんで「こんなのどうですか?」メールでジャケを見て おぉーっ!
輸入盤で1000円だったのでイッちゃおう!
と思ったんですが、まずはヤホーで検索。
すると安いのがチラホラ・・・
で、同じモノを見つけ内容を見ると16曲と14曲・・・
国内盤よりおフランス盤の方が安いし・・・
そして検索ついでにググってみると・・・
この人、やっぱベッピンさんでしたぁ~(笑)
そしてワタクシと同い年*^^*
今年40・・・画像チェックでも40歳には・・・・・、、、

ま、そんなこんなでもう一枚、同時入手☆



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「Lisa Ekdahl
     Bortom Det Bla」


1998年04月22日発売


1 緑の妖精
2 思いでの場所
3 ハッピーな二人
4 何もいらない
5 二人はひとつ
6 静かに、ゆったり
7 このままが好き
8 私を離れて
9 コンドルの微笑み
10 光りをあびて
11 サークルズ
12 そばにいて
13 何も考えないで
14 恋人たちの夜


「スウェーデンの音楽事情に詳しくないので、国民的人気と紹介される人たちが多いのには驚かされるが、それでも、この人には、広く親しまれている人ならではの自信が感じられる。扉を開けると、懐かしい風景が見晴らしよく広がっていくような歌声だ。」


とのこと。


コチラで試聴ができますぅ^^ノ


そして・・・とにかく声がぷりちぃ*^^*
ブリブリぷりちぃがお嫌いな方には絶対ムリです(笑)
ワタシぁ、とにかくヤラれました*^^*
国内盤では「デイ・ブレイク」「緑の妖精」とそれぞれタイトルが付いておりますが、まさに「妖精」♪
そんな妖精なのにとにかく腹立たしいっ、、



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一枚目のジャケウラ、2枚目のジャケと・・・
コイツはいったいナンやねんっ!!><!!



と、いうことでどうぞっ^^ノ









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by ta-mo-ta-mo | 2011-09-26 22:11 | じゃずぼ~かる^^ / | Comments(4)

Trijntje Oosterhuis ~Sundays In New York

さて、長く降っていた雨も終わり、本日はいいお天気でした☆
が、、昨日までの蒸し暑さはなくなり、風が強い、、
昨日は作業でぱんちゅからズボンまで汗だくで絞れるほどだったのに、今日はシャツも湿らないくらいの涼しさ・・・
昼間は日差しも強く暖かくなりましたが、やはり昨日ほどにはなりませんでした^^

で、職場の隣の岸壁が、昨日の夕方からナンか騒がしいなぁ~・・・
「ナンかくさい」・・・ニオイではありません(笑)
と思っていたら、今朝は早くから警察がごっそり集結。
「またか?」
と思っていたらやはり、、お昼過ぎに来ましたよ☆


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携帯なのでかなり画像が見づらいですがっ、、f ^^;
国旗からして「アメリカ軍」でしょうか?
それほど大きい船ではないですが、コレで太平洋渡ってきたんでしょうかぁ??^^
ま、いつも思うんですが、こんなところに碇泊してナニするんでしょうねぇ・・・??
で、警察やらナンやらの関係者?でニギヤカですが、拡声器でナニやらお叫びのお方達も多数おられるようで、ほんとニギヤカな一日でした(笑)
ホント色んな人が居るモンです^^;

ま、そんなこんなでやっと花金♪


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「Trijntje Oosterhuis (トラインチェ・オースターハウス)
         Sundays In New York」


2011年03月14日発売



1 Everything Has Changed (Imaani's Song)
2 Ain't Nothing Like The Real Thing (feat. Frank McComb)
3 Oh What A Beautiful Morning 4 People Get Ready
5 Trunst In Me
6 Another Saturday Night
7 I Wish You Love
8 Crying Over You (In Remembrance of Little Willie John)
9 When I Fall In Love
10 Here You Come Again
11 The Best Things In Life Are Free
12 Try A Little Tenderness
13 It's Too Soon To Know
14 Everythings Has Changed (Instrumental feat. Candy Dulfer)
15 You And I



「マイケルのカヴァー作を発表し、日本でも大ヒットしたオランダが誇る国民的ディーヴァ、トレインチャが次にリリースする本作は、アメリカでの豪華レコーディングを敢行。

プロデューサーに、ベーシストとしてのみならず作曲家、編曲家としてダイアナ・クラール、クインシー・ジョーンズ、ナタリー・コールなど錚々たるアーティストへの作曲及び編曲を提供しているジョン・クレイトンを招き、フランク・シナトラやナット・キング・コールなどがレコーディングしていたことでも有名なLAのキャピトル・タワー・スタジオでレコーディング。エンジニアにはトレインチャのバカラック作品でもお馴染みの伝説的エンジニア、アル・シュミットが参加。

ダウンビート誌でも第1位に選ばれた現代ビック・バンドの頂上を極めるクレイトン=ハミルトン・ジャズ・オーケストラをバックにフィーチャーし、マーヴィン・ゲイの名曲「エイント・ナッシング・ライク・ザ・リアル・シング」、スティーヴィー・ワンダー「ユー・アンド・アイ」などトレインチャが影響を受けたソウル、ジャズの名曲をカヴァーした他、ソウルフルでファンキーな新曲「エヴリシング・ハズ・チェンジド」を収録。ゲストにはキャンディー・ダルファー、フランク・マッコムも参加。 」


とのこと。


まずはこの方、名前が難しい、、^^;
そして「Traincha」と聞けば聞いたことある名前だと・・・
で、も一つ発見したのがコチラ・・・


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「total touch」と言うグループ、コレがHMVで検索すると引っかかってきました。
コレは90年代?当時の流行の洋楽でしたねっ☆
声とノリが好きで、今でもたまに聴いておりました。
そして良く見てみると、このジャケットの方、この方が「Traincha」とのことっ☆
うぅ~~ん、言われてみれば声が同じ・・・かもf ^^;


今回の「Sundays In New York」も、歌うまいですし、声がいい!
曲のリズムもいい!!
コレはナカナカの「当り☆」ではないかっ!
と思い、チョコチョコと検索、そして先の 「total touch」 をたまたま発見しました^^





まずはこのCDの1曲目♪
「Everything Has Changed」







そしてコチラは
「total touch ~ Standin' Strong Together」
当時はFMで良く流れておりました。
流行の歌ってところですねっ☆
ただ動画を埋め込めなかったので、コピーして移動してみてくださいf ^^

http://youtu.be/7RVceL4_jFM

うぅ~~~ん、、横長に写るカメラだからなのか、前列のメイン?のお三方、とてもダイナミックばでぃですねっf ^^
・・・・・あはっ、、、(汗、、、
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by ta-mo-ta-mo | 2011-05-13 22:34 | じゃずぼ~かる^^ / | Comments(8)

Here We Go Again ~Norah Jones、Wynton Marsalis、Willie Nelson

昨日は重大なご報告を忘れておりましたが、ワタクシおかげさまで「40代」に突入してしまいましたっ、、(汗、、、
ただ、皆さんからは多数のメッセージをいただくことができ、感謝感謝でございますっ♪


そして少し前、デンボでヘタる前に買っておりました、ノラちゃんの新譜?ですよんf ^^


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「Here We Go Again: Celebrating The Genius Of Ray Charles
           Norah Jones、Wynton Marsalis、Willie Nelson 」


2011年3月29日発売


01ハレルヤ アイ・ラヴ・ハー・ソー
02降っても晴れても
03アンチェイン・マイ・ハート
04クライング・タイム (Willie Nelson、Norah Jones)
05ルージング・ハンド
06ヒット・ザ・ロード・ジャック (Willie Nelson、Norah Jones)
07ムーヴィン・オン
08バステッド
09ヒア・ウィ・ゴー・アゲイン (Willie Nelson、Norah Jones)
10メイキング・ウーピー
11アイ・ラヴ・ユー・ソー・マッチ・イット・ハート
12ワッツ・アイ・セイ (Willie Nelson、Norah Jones)


録音:2009.02


「アメリカを代表し、現代最高のトランペッターと言われるウィントン・マルサリス、アメリカ音楽の重鎮ウィリー・ネルソン、そしてレイ・チャールズを愛して止まない世界の歌姫ノラ・ジョーンズによる”レイ・チャールズ”に捧げる夢のライヴ・アルバムがブルーノート・レコードよりリリース。レイ・チャールズの愛の結晶の物語を凝縮した貴重なライヴ・アルバムです。

2010年11月に発売されたアルバム『ノラ・ジョーンズの自由時間』の中の大切なトラック「ヒア・ウィ・ゴー・アゲイン」を、本作ではウィリー・ネルソンとデュエット。奥深い彼女の音楽性を味わうことが出来、ノラ・ファン必聴アルバムがまたここに誕生しました。

参加ミュージシャン:
Walter Blanding (sax), Dan Nimmer(p), Carlos Henriquez(b), Ali Jackson(ds), great Mickey Raphael(harmonica)

収録場所: 2009年2月10日 Lincoln Center’s Frederick P. Rose Hall 」


とのこと。


コチラで試聴ができますぅ^^ノ


4月11日には国内盤、ボーナストラックが付いて発売もされたようです。
いつものネットCDショップにて輸入盤を購入しました。
新譜とは気づいてませんでしたが、ノラちゃんの名前があったので思わずイッちゃいました☆
輸入盤で1200円という方が大きかったかもf ^^;

そしていつものように解説なんて読んでないですし、てっきりノラちゃんの新譜だと思ってました。。
が、、このアルバムはあくまで「ゲスト」なんですねぇ、ノラちゃんの入っていない曲もありましたし、、
とにかく出だしの1曲目で気づきました、ノラちゃんがいつまでたっても出てこないっ(笑)
が、ネルソンさんの声が渋く、思わずそのまま聴いてしまいました^^
録音もライブとはいえかなりクリア?
ウチの4320がおかしいだけかな?^^;
そしてノラちゃんの声が出てきたときにはホッとしました♪
このまま最後まで出てこなかったらどうしよう・・・とか心配になりましたけど(笑)
バックの演奏も完璧ジャズメンですし、いつものポップなノラちゃんではありませんが、そこがまたいい感じなのかもしれません。
ジャジーですが、コテコテでもなく少しおしゃれチックでエエですよん♪
そしてナニより。ネルソンさんのおかげで男性ボーカルにも少しだけ興味が出てきたかもです*^^*
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by ta-mo-ta-mo | 2011-04-22 22:31 | じゃずぼ~かる^^ / | Comments(8)

Nikoletta Szoke ~Shape Of My Heart

いやぁ~、、また急激に冷え込んできましたねぇーっ、><!
お昼ごろに少し雪がチラついてきて、少しずつ気温が下がってきたような感じ・・・
吐く息もだんだんと白くなってくるし。。
夕方には前が見えなくなるくらいの越路吹雪・・・いやっ、、大吹雪っ^^v
ま、小一時間ほどで終わりましたけど、、f ^^;

で、、やはりたまには女性ボーカルもアップしないと・・・

と、いうことでっ☆


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「Nikoletta Szoke
         Shape Of My Heart」


2011年02月25日発売


1 Autumn Witch with Words
2 In Walked Bud
3 Shape of My Heart
4 Another Place
5 For Sue - Allemande
6 Lately
7 Jesus to a Child
8 Love All the Hurt Away
9 You've Changed
10 I Could
11 Zingaro - Retrato Em Branco E Preto
12 The Old Park


Nikoletta Szoke (vocal)
Robert Lakatos (piano)
Jozsef Horvath Barcza (bass)
Andras Mohay (drums)


「ハンガリーの女性ヴォーカル、ニコレッタ・セーケの1年ぶりとなる澤野ASシリーズ第3弾。これまでのアルバムに比べると哀愁、愁いをしっとりと含んだ曲に仕上がっているものが多いのが印象的です。でもその声に安心して気持ちを委ねたくなってしまうのは、彼女の声の端々に、手と手を優しく握り合うような温かみを感じるからでしょう。そして時折、「前に進んでゆこう」とそっと促すかのように、スティーヴィー・ワンダーやジョージ・マイケル等、伸びやかなポップスの曲で雰囲気を自在に変えて行きます。

メンバーの手によるオリジナル曲が多くなったことも、このグループの完成度がぐんぐんと高まっている証しです。中でもロバート・ラカトシュの大人気曲「Allemande」は、大河の水面の美しさに通じる旋律と、セーケの切ない歌声が新たな魅惑を伴って生まれ変わった、珠玉の1曲となっています。」


とのこと。


ニコレッタ・セーケ嬢の新譜ですよん♪

前回は「ピアノ」のすごさが理解できなかった、澤野さんところの発売ですf ^^
コレで通算4枚目ですね、最初の1stアルバムを、モリヤンさんところでご紹介されてるのを拝見して買ってみて、そこからずっとチェックしております。
ジャケでのキレイさと、独特な声と歌い方のマッチ?がなんとなく癒されます*^^*
今回も、発売前に発見して、すぐに予約しておりましたよん♪

そして早速聴いておりますが、やはりいつもどおりの声、歌い方☆
いい感じですぅ、ボクは癒されました(笑)
特別歌がウマイって感じはしないんですけどね、ナゼかたまに聴きたくなる声って感じでしょうか^^
メンバーもずっとRobert Lakatos Trioなんですよね、演奏の方も安心して聴いていられますね。
彼女の場合、ニギヤカにバンバンしなくていいので、このトリオの演奏がハマるようです♪




こんな感じです、ま、とにかくどうぞっ^^ノ














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by ta-mo-ta-mo | 2011-03-03 22:17 | じゃずぼ~かる^^ / | Comments(8)

Jaimee Paul ~Melancholy Baby

まだまだ寒い日が続きそうですね、、
とにかく週末までがんばりましょう^^ノ

さてさて、コチラは少し前にぜっぷりんさんがご紹介していたCD☆
ジャケットは何度か見ておりましたが、ナゼか?見ても流しておりましたf ^^;
が、先日いつものネットCDショップにて・・・
「780円」・・・!!
中古??かと思いましたが、クリックしてみると「輸入盤新品 在庫アリ」
コレはもう、イッとくしかないでしょ~(笑)


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「Jaimee Paul
Melancholy Baby」


2011年01月28日発売


1 Don't Cry Baby
2 Ain't No Sunshine
3 Come Rain or Come Shine
4 You've Changed
5 I Want a Little Sugar In My Bowl
6 I Still Haven't Found What I'm Looking For
7 A Sunday Kind of Love
8 Big Spender
9 Don't Explain
10 What'll I Do
11 People Get Ready
12 Smile
13 My Melancholy Baby


「ジャズ・スタンダードから人気R&Bナンバーまでをソウルフルでブルージーな歌声で綴った作品。ビリー・ホリディ("Don't Explain", "You've Changed")、エタ・ジェイムズ("Don't Cry Baby", "A Sunday Kind of Love")、ニーナ・シモン("I Want A Little Sugar In My Bowl")、そしてU2("I Still Haven't Found What I'm Lokking For")、カーティス・メイフィールド("People Get Ready")、ビル・ウィザース("Ain't No Sunshine")など偉大な先輩達の作品へのトリビュート・トラックを多数収録。ピアニスト、ビージー・アデールも参加も大きな話題です。」


とのこと。

13曲も入って780円(笑)
ほんといい世の中になったモンです*^^*

ちょっと「ツンッ」とした感じのジャケットもエエではないですかぁ^^

そしてっ・・・
コレ、エエではないですかぁ~♪
まずは声、カッコよろしいですやん☆
歌い方も、この声と非常にマッチしてるようですねっ
演奏の方も、適度に?オシャレ^^
全体にバラード?
ですが眠たくなりませんねぇ、とにかく声、シビレましたぁ~*^^*
コレなら1580円でも買いますよぉ~(笑)



動画も出てきますねっ☆
とにかくどうぞっ^^ノ









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by ta-mo-ta-mo | 2011-02-15 22:48 | じゃずぼ~かる^^ / | Comments(6)