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モリヤンさんにお礼ですぅ・・・m(_ _)m

さてさて、、やっと1週間が終わりましたねぇ~♪
ほんと、早く体力を戻さないと1週間カラダが持ちませんっ、、(汗、、、

ということで、先日ブログにて仕事への完全復帰と言いました。
といってもただ診察が終了して、労災保険が終わっただけなんですけどね・・・f ^^;
といったところですかさず モリヤンさん から「全快」のお祝いなんてのを頂いちゃいましたっ☆

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昨年にもお見舞いということでもレコードを頂いていたのですが、今回も重い箱が送られてきましたっ^^

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で、今回も大量のレコードですぅ~^^♪
あ、、写真がかなりブレてる・・・f ^^;

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クロネコさんから受け取った時にはあまりにもの重さにビックリしました、、(汗、、、
総勢21枚のレコードですっ☆
まずはリー・リトナーがイッパイ!
コレでリー・リトナーを制覇した?ってくらいの枚数です^^
そしてボブ・ジェームス、ロン・カーター・・・

こんなのも頂きましたっ☆

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ジム・ホールのアランフェス~ですねぇ~♪
コレは確かモリヤンさんもお気に入りのアルバムだったと・・・
それで少し前にボクもCDを入手したのですが、今回、レコードでも聴けるとはっ、、^^v

そしてもう一つ気になったのが・・・

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皆さんご存知、イーグルスですねぇ~♪

「ほって~る かぁ~りほ~にぁ~♪」
ですねっ☆
コレはまたまた楽しみですぅ~^^♪

これほどのコレクションをいただけるなんて、ボク、ほんとにシアワセモンです。。
モリヤンさん、ありがとうございますっ!!
ゆったりモードで聴いてみます^^
あ、、まずはフキフキから???(笑)
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by ta-mo-ta-mo | 2010-07-31 22:43 | レコードを聴く! | Comments(6)

今日も続きますぅ~♪

さてさて、昨日の大雨から一変しての、またまた真夏日ですねぇ~*^^*
夏真っ盛りが帰ってきましたねっ☆

で、気合を入れて1週間仕事をすると疲れますねぇ、、
左足の筋力不足もありますけど、やっぱ体力が無くなってるんですよねぇ。。
毎日が戦いのようですっ(笑)
ということであと一日がんばりましょうねぇ~^^ノ


で・・・昨日の続きかも^^v

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「Bei Xu
    Moon Light」

2007年発売


1 スターダスト
2 ブルー・ムーン
3 フィール・ライク・メイキン・ラヴ
4 オン・ア・スロー・ボート・トゥ・チャイナ
5 ドント・ゴー・トゥ・ストレンジャーズ
6 月の光
7 ストロベリー・フィールズ・フォーエヴァー
8 クレイジー・ヒー・コールズ・ミー
9 オール・アローン
10 ガール・トーク
11 ドント・レット・ミー・ビー・ロンリー・トゥナイト
12 バイ・バイ・ブラックバード
13 ムーン・リプレゼンツ・マイ・ハート


ベイ・シュー (Vo)
塩田哲嗣 (b)
Dan Nimmer(p)
マサ清水(g)
Steve Belvilus (dr)
Produced by 塩田哲嗣
2007年2月、ニューヨークにて録音


「前作『ロスト・イン・トランスレーション』に続く、サード・アルバム。ビートルズからクラシック曲まで<愛すべきスタンダード・ナンバー>をベイ独特のポップ感覚でカバーする全13曲。ピアノ・トリオによるジャズ・スタイルのみならず、ダンサンブルなボッサ&ラテン・テイスト、ファンキーなソウル・フレイヴァーまで! また、ベイ自身によるオリジナル・ナンバーも初収録。

好評の中国語楽曲のジャズ・カバーには、前作<メロディー>に引き続き台湾出身人気歌手"陶喆"(デビット・タオ)の名曲"Blue Moon" 、そしてテレサ・テンの北京語代表曲"月亮代表我的心(Moon Represments My Heart)"の2曲を収録


NY在住の中国系女性シンガーの3作目。スタンダードのほか、ビートルズ、ジェームス・テイラー、ドビュッシー、さらにはボサ・ノヴァで唄う中国語の曲やテレサ・テンの愛唱曲と、バラエティに富んだ選曲。どれもアレンジが凝っていて、そこにクールな歌声が映える。(敏)(CDジャーナル データベースより) 」


とのこと。

こちらも先日のディスクピアの半額処分品での入手ですよん♪

先の 「Lost In Translation」 のような明るさが無いというのか、今回は特にバラードでっ!みたいな感じを狙ったのでしょうか??

ただアノ、気だるい感じというのか独特の雰囲気はバラードですごく良く出ているように思います。
気だるさがもっとよく感じることができるようですねっ^^
全体的にポップスな感じがするのも良いように言えば、聴きやすさなのかも・・・
バックの演奏はやはりいいですねぇ、演奏の方はかなりジャズってますよねっ☆
ただボーカルが入ると少しポップに聴こえてしまうというか・・・??
ですけど2枚目になると、ジャケットのお顔とお声に違和感は感じないようになってきました^^v
ネットのレビューではボロクソ書かれてるようなのも見かけましたが、ナニが?って感じですわぁ~(笑)
若いおねぇさまが歌ってるという以外にナニを求めてるんでしょうかねぇ*^^*
ボクにはまだまだ理解できませんっ☆

ただジャケットのお顔は昨日のお顔の方がいいっ!!って思っちゃいますけど・・・
まぁ好みの問題です、お許しください。。^^v
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by ta-mo-ta-mo | 2010-07-30 22:54 | じゃずぼ~かる^^ / | Comments(4)

ということで、久しぶりのボーカルかも♪

さてさて、本日は久しぶりの大雨でしたねぇ~、、
ただ午後からは日差しが出てくるとモワッと地獄のようでしたけど(笑)
それでも一日ずっと、降ったり晴れたり?なお天気でしたよ。。


ということで、こんな時間ですし??こんなCDでも*^^*

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「Bei Xu
    Lost In Translation」


2007年1月


1 オーディナリー・ピープル
2 イット・エイント・オーヴァー・ティル・イッツ・オーヴァー
3 メロディー
4 愛するポーギー
5 A Happy New Year
6 クレアー
7 ユア・ビューティフル
8 ラヴ・ミー・テンダー
9 君に逢えてよかった…。
10 イントロダクション・オブ・ア・ハッピー・ニュー・イヤー
11 タイム・アフター・タイム


ベイシュー(vo)
塩田哲嗣(b)
Cyrus Chestnut (p)
Harlin Riley (ds)
Recorded at Avator Studios,NYC, on October 2007


「待望のベイシューのセカンドアルバム。今回は英語のみならず母国語も駆使したインタ-ナショナルな作品となった。重慶出身、インディアナ大学卒、現在は NY在住でIt企業に勤務の傍ら、NYで詠い続けるキュートなベイシュー。バックには正統派黒人骨太系ピアノのメインストリーマーで、グループManhattan Trinityでの活躍で日本では有名なサイラス・チェスナット(p)を中心とするトリオをベース担当の塩田哲嗣がプロデュースしたアルバム。
さらに06年10月には化粧品メーカーの中国向け高級ブランド「シュプリーム・オレ」発表会で北京凱旋!母国中国でも注目を浴びた。


重慶出身、NY在住のシンガーの2作目。アコースティックかつシンプルな音に調和するあたたかいヴォーカルが心地よい。哀愁漂う1曲目、軽快な2曲目、気だるい雰囲気を醸す9曲目など、好トラックが並ぶ中でも印象的なのは松任谷由実の5曲目。淡々とした表現に深い情感がこもる。★(晃)(CDジャーナル データベースより) 」


とのこと。


以前から気になっていたジャケット?ですが、先日に姉がテレビが壊れたとのことで日本橋へお買い物に行ったときに、ディスクピアにて半額処分品として売られていましたので、思わず買っちゃいましたっ☆

3枚あったのですが、まずはこちらのセカンドアルバムから・・・
ジャケットから想像して、若いカワイイお声なんて想像しちゃってましたっ☆
が・・・コレ、なんと言うんでしょうか・・・
気だるさというのでしょうか、独特の雰囲気がありますねぇ♪
ただイメージというのは引きずるモンで、少し違和感を感じてしまいます(笑)
ですが、その独特の歌い方がクセになるっちゃぁクセになりますf ^^
そして演奏がいいっ><!
バックの演奏だけでも相当な値打モンですねっ

曲によってはポップな感じもします。
ですので聴きやすいっちゃぁ聴きやすいって感じですねぇ~
日本語まで飛び出してきてますしぃ~^^
ですが声の好き嫌いで分かれそうです・・・^^;





ということですので、どうぞっ^^ノ















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by ta-mo-ta-mo | 2010-07-29 23:42 | じゃずぼ~かる^^ / | Comments(6)

今日はこんなん♪

今日は曇り空・・・
ただやはり気温はグングン上がってましたけどぉ(笑)
で、夕方頃からポツポツときてましたが、先ごろになって激しく振り出しておりますっ、、


ま、ということで、今日はこんなので・・・

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「The Very Best of Erich Kunzel and the Cincinnati Pops Orchestra」

1994年発売

1. Round-Up: Anthology Of TV Western Themes
2. Introduction To Also Sprach Zarathustra & Main Theme From Star Trek (The Motion Picture)
3. Sing, Sing, Sing
4. Gone With The Wind: Tara's Theme
5. Unchained Melody
6. Turandot: 'Nessun Dorma!'
7. Little Fugue In G Minor
8. Introduction/Main Title From Star Wars
9. Batman Theme From Batman
10. Grand Canyon Suite: Cloudburst
11. From Russia With Love
12. Olympic Fanfare
13. Opening Sequence From Chiller/Overture To The Phantom Of The Opera
14. Theme From The Godfather
15. Theme From The Pink Panther
16. Gianni Schicchi: O Mio Babbino Caro
17. Non-Stop Fast Polka, Op.112
18. Honor, Honor & Do Lord
19. Cybergenesis& Terminator: Theme
20. Jurassic Lunch


とのこと。

まずはコレ、ウメキチさんより「爆音注意」としていただいたCDなんですが、ナンの音楽なんでしょう??
とにかく先の「1812」の大砲の生音注意!でおなじみの「テラーク盤」ということしかわかりません(笑)

そこでまずは指揮者と思われる「Erich Kunzel」という人物から・・・


「エリック・カンゼル(Erich Kunzel, Jr., 1935年5月21日 - 2009年9月1日)は、アメリカ合衆国の指揮者。44年にわたってシンシナティ・ポップス・オーケストラを指揮し、1000万以上の録音を売り上げ、「プリンス・オブ・ポップス」(Prince of Pops)と称された」

「カンゼルが初めて商業録音に携わったのは、ジャズピアニストのデイヴ・ブルーベックによる大作ジャズ・オラトリオ The Light in the Wilderness (1968年)からであり、その後もデューク・エリントン、デイヴ・ブルーベック、ジェリー・マリガンらジャズ界の巨星とのレコーディングを経験している[2][4]が、彼の名が広く知られるようになったのは、1978年にテラーク・レーベルより発売されたチャイコフスキーの祝典序曲《1812年》のレコードがきっかけである。実際の大砲と教会の鐘を使用、テラーク・レーベルによる大迫力のデジタル録音と相まってこの録音は記録的な売り上げを見せ、以後のカンゼルとシンシナティ・ポップスの活躍を決定づけた。そのレパートリーは純クラシック音楽から、映画音楽、ブロードウェイ・ミュージカル、ジャズ、ワールドミュージックなど広範囲にわたり、映画音楽だけでもSF映画・ファンタジー映画・西部劇・ディズニー映画・ボンド映画・スピルバーグ映画など、それぞれテーマを設けたバラエティ豊かなものとなっている。」


とのこと。

ワタクシ無知ゆえに存じ上げませんでしたが、かなち有名なお方のようですf ^^

そしてCDを聴いて見ると、映画とかで聴きなれた曲ばかり・・・
裏ジャケットにある注意書きにあるように、指定された曲は音量注意!ってことで・・・^^v
ようするにバットマンやスターウォーズなどの馴染みのある曲ばかりが集まったCDということのようです。
音もいいようですので、爆音を楽しむのもいいでしょうし、オーケストラのスケールの大きさに聴き入るのもいいでしょうし、聴きかたが色々とできそうですので一枚あると面白いかも*^^*
ウチのようなボリュームでも、出だしのボリュームの小ささに合わせてほったらかしてると、いきなりの爆音にビックリすることになります(笑)




youtubeの方も多数あるようでした、聴きなれたところをどうぞっ^^ノ









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by ta-mo-ta-mo | 2010-07-28 22:47 | じゃず以外!><! | Comments(4)

久しぶりにジャズ ♪

さて、今日も「夏」ってましたねっ☆


ということで本日発売の新譜が届いておりましたっ^^v

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「大西順子
     Baroque」


2010年07月28日発売


1 トゥッティ
2 ザ・マザーズ(ホエア・ジョニー・イズ)
3 ザ・スルペニ・オペラ
4 スターダスト
5 メディテーションズ・フォー・ア・ペア・オブ・ワイアー・カッターズ
6 フラミンゴ
7 ザ・ストリート・ビート/52丁目のテーマ
8 メモリーズ・オブ・ユー


大西順子(p)
ニコラス・ペイトン(tp)
ジェームス・カーター(ts,bass clarinet,fl)
ワイクリフ・ゴードン(tb)
レジナルド・ヴィール、ロドニー・ウィテカー(b)
ハーリン・ライリー(ds)
ローランド・ゲレロ(per on M-1)
2010年3月、ニューヨーク、シアー・サウンドにて録音


「大西順子、ユニバーサル・ジャズ移籍第1弾。現ジャズ・シーンの最強メンバーが集結した、まさに世界基準のニュー・アルバム!

93年にアルバム『WOW』で衝撃的なデビュー。90年代の日本のジャズの牽引車として無尽の活躍を果たし、近年の本格的な女性ジャズ・ミュージシャン・ブームの先駆けとなったものの、2000年春に突然の長期休養宣言。以降、約7年間沈黙を守っていた大西順子。2007年よりシーンに活動を再開し、2009年には11年ぶりの新作『楽興の時』を古巣EMIから発表、シーンの表舞台への復帰を果たしました。

1年ぶりとなる本作は、EMIからユニヴァーサルへと心機一転移籍して臨みました。今回、本格的な再スタートを切るために、大西がレコーディングの場所として選んだのはニューヨーク。バークリー音楽大学卒業後に、プロとしてのキャリアをスタートさせた第二の故郷で、かつて共に研鑽を積んだ仲間たちを含む同世代の強力ジャズメンとスタジオ入りしたのです。

3管のホーンに加えて、曲によりダブル・ベース編成で奏でられる、ダイナミックでリッチなサウンド。今は亡き往年のジャズ・ジャイアントたちから精神的にも技術的にも直々に薫陶を受けてきた世代のメンバーだからこそ表現できる、胸のすくリアルなジャズをここで奏でます。


2009年に11年ぶりの新作で旧来からのファンを喜ばせた大西が、ユニバーサルに移籍して早くも発表した2010年作。ハーリン・ライリーらお馴染のメンバーとともに制作した、品質保証付きアルバムだ。(CDジャーナル データベースより) 」




とのこと。




発売前から予約していたので、楽しみにしておりましたっ☆

で、この「バロック」とは先日にぎわした?アノ「バロック」なんでしょうか??
曲目とかを見てみてもボクにはようわかりません、、(汗、、、
そしてこのジャケット、ご本人なんでしょうか?
今までのジャケットで見ていたお姿からは想像できないんですけど・・・f ^^

それと今回はホーンも入ってのニギヤカバージョン??
ということなのでこんな時間に小ボリュームで聴くのも「アレ」なので、楽しみとして週末に取っておきますぅ~*^^*
って・・・ほんとは早く聴きたいんですけどねっ、、^^;



とまぁこんな感じなので、初めて順子ちゃんの動画を探してみました^^v




まずは 「Congeniality」 ですぅ~
この曲はヴィレッジバンガードライブCDにも収録されてますねっ
ちなみにコレは 「Mt Fuji Jazz Festival '93」 ってことですので、少しお若い時のようですねっ☆















そして続いては・・・

こちらもお若いようです、説明がありませんでしたのでわかりませんが・・・f ^^;

ドラムの人、良いですよん♪







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by ta-mo-ta-mo | 2010-07-27 23:34 | みわくのじゃずぴあの*^^* | Comments(6)

まだ続きますかぁーっ、、

今日も夏でしたねっ(笑)


ということで^^v
もう一つクラシック繋がりということで・・・

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「辻井伸行
     ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番」

2008年


ディスク:1
1. ピアノ協奏曲第2番ハ短調 作品18 第1楽章 Moderato
2. ピアノ協奏曲第2番ハ短調 作品18 第2楽章 Adagio sostenuto
3. ピアノ協奏曲第2番ハ短調 作品18 第3楽章 Allegro scherzando
ディスク:2
1. ≪ラフマニノフ レコーディング風景≫
2. ≪辻井伸行 plays ショパン≫ 幻想曲 ヘ短調 (ボーナス映像)
3. ≪辻井伸行 plays ショパン≫ 舟歌 嬰ヘ長調 (ボーナス映像)
4. ≪辻井伸行 plays ショパン≫ 前奏曲 第24番 ニ短調 (ボーナス映像)


【CD内容】
1. ラフマニノフ ピアノ協奏曲 第2番 ハ短調 作品18 第1楽章 Moderato 辻井伸行×佐渡 裕 11分13秒
2. ラフマニノフ ピアノ協奏曲 第2番 ハ短調 作品18 第2楽章 Adagio sostenuto 辻井伸行×佐渡 裕 11分20秒
3. ラフマニノフ ピアノ協奏曲 第2番 ハ短調 作品18 第3楽章 Allegro scherzando 辻井伸行×佐渡 裕 11分52秒

【DVD内容】
1. 《ラフマニノフ レコーディング風景》[2008年5月16日、17日、ベルリン、テルデックス・スタジオ] 辻井伸行×佐渡 裕 10分00秒
2. 《辻井伸行 plays ショパン》[約22分] 幻想曲 ヘ短調(ショパン) 辻井伸行 12分27秒
3. 《辻井伸行 plays ショパン》[約22分] 舟歌 嬰ヘ長調(ショパン) 辻井伸行 7分29秒
4. 《辻井伸行 plays ショパン》[約22分] 前奏曲 第24番 ニ短調(ショパン) 辻井伸行 2分44秒


「ピアニスト辻井伸行 快挙!

アメリカテキサス州フォート・ワースで行なわれた第13回ヴァン・クライバーン国際ピアノ・コンクールにおいて優勝。
「ヴァン・クライバーン国際ピアノコンクール」は、「ショパン国際ピアノコンクール」、「チャイコフスキー国際コンクール」とならぶ世界的コンクールで、
過去の優勝者の多くは、受賞後世界的活躍を続けている。
辻井はこの受賞によって世界的トップ・ピアニストの仲間入りを果たした事になる。
なお、1962年に始まった同コンクールの歴史上、日本人の優勝は初めて。」


コチラで試聴ができますぅ^^ノ


とのこと。


少し前にヤホーにて入手しておりました。

そして昨今のクラシックブーム?によって本日アップしてみましたf ^^

少し前に知った彼ですが、CDの購入は初めてです。
DVDは先に買っておりましたが、CDにはナゼか手が出ませんでしたっ←ナンでかなぁ~^^;

そして聴いてみましたが、先のイタリア合奏団とかとは違った感じですよねぇ~
「そりゃぁ、もっともやっ><!」
とのお声が聞こえてきますけど(汗、、、

彼も曲も有名なんでしょうけど、曲名みてもワタクシにはナンのこっちゃらわかりません、、
ですのでただ普通に聴いただけの感想ですけど・・・f ^^;
オーケストラの壮大な感じと少しゆったりした感じがとても優雅な雰囲気って思っちゃうんですかね??
ただ辻井さんのピアノは優しい感じがするのですが、とてもチカラのこもった感じにも聴こえます。
それはただ録音のせいなんでしょうか、あ、ボクがわかってないだけなんでしょうかっ(笑)
で、こういったオーケストラは初めてなのでまたおかしなことを言ってるのかもしれませんが、ピアノが中心となって聴こえており、オーケストラが盛り上がって行く・・・
突発的な刺激はない演奏なので、ただ大型スピーカーで鳴らすと迫力があるんでしょうけど、小型スピーカーで夜中に小音量で聴くのにもとてもよい雰囲気なのでは??
今、ウニコで小ボリュームで聴いておりますが、とても聴きやすい、と言うか耳当たりの優しい音楽に聴こえております。
それでもピアノの音やオーケストラの盛り上がり方など、気にして聴いてみると結構楽しいモンです*^^*

ただやはり盛り上がってくるところなんかを聴いてると、昼間に大き目のボリュームで聴いてみたくなりますね(笑)



それではどうぞっ^^ノ














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by ta-mo-ta-mo | 2010-07-26 23:11 | じゃず以外!><! | Comments(6)

今日は フジ子・ヘミング ♪

今日も相変わらずですねぇ~
日差しが突き刺さりますよん♪

そして続きますがクラシック☆
かなり有名なお方ですが、今までまともには聴いたことが無かったお方です。

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「フジ子・ヘミング
        カーネギー・ホール・ライヴ」


2001年

1. ピアノ五重奏曲イ長調「鱒」op.114,D.667~第4楽章 テーマとヴァリエーション(シューベルト)
2. ハンガリー舞曲第5番嬰ヘ短調(ブラームス)
3. 「ベルガマスク組曲」~月の光(ドビュッシー)
4. 「子供の領分」~ゴリウォッグのケークウォーク(ドビュッシー)
5. 「前奏曲集第1集」~西風の見たもの(ドビュッシー)
6. ノクターン第2番変ホ長調op.9-2(ショパン)
7. ワルツ第7番嬰ハ短調op.64-2(ショパン)
8. エチュード イ短調「木枯らし」op.25-11(ショパン)
9. 「3つの演奏会用練習曲」~ため息S.144-3(リスト)
10. 愛の夢第3番変イ長調S.541-3(リスト)
11. 「伝説」~小鳥に説教するアッシジの聖フランシスS.175-1(リスト)
12. 「弦楽四重奏のための4つの小品」~カプリッチョ ホ短調op.81-3(メンデルスゾーン)
13. 「パガニーニによる大練習曲」~ラ・カンパネラS.141-3(リスト)


「 2001年6月7日、フジ子・ヘミングがニューヨークのカーネギー・ホールで行なったアメリカ・デビュー・リサイタルの記録である。とはいっても、ウィーン・アルティス弦楽四重奏団、コントラバスのヨーゼフ・ニーダハンマーと共演した1、2曲目、弦楽四重奏団のみの演奏による12曲目は後日同ホールでセッションを組んで録音したもの。本当のライヴ録音が聴けるのは、それらをのぞく10曲だ。フジ子・ヘミングの武器は、超絶技巧でもなければ磨きぬかれた音色でもない。独特の間の取り方、しなの作り方の妙が、彼女の演奏をほかのピアニストにはないものにしている。このアルバムでそうした特長がもっともはっきり現れているのは、後半に置かれたリストの作品だ。たとえば「愛の夢」での、切れ切れになりそうでならない微妙なフレーズのつなぎ方。この「愛」は、今現在の燃えるような愛ではないのだろう。遠い昔の愛の思い出が、ゆっくりと走馬灯のように現れては消えるといった風情だ。また、十八番の「ラ・カンパネラ」では、もともと遅いテンポを、ここぞというところでまた一段と落としてリスナーの虚を突く。彼女の決め球はスローカーブであって、剛速球や高速スライダーではないのだ。ウィーン・アルティス弦楽四重奏団は、特に彼らだけによるメンデルスゾーンの作品で、実に情緒纏綿(てんめん)とメロディーをうたわせている。知より情の勝った演奏で、フジ子・ヘミングの独奏と並べて聴くのにぴったりだ。(松本泰樹)


話題のピアニスト、フジ子・ヘミングが2001年6月7日にアメリカの音楽の殿堂カーネギーホールで開いたリサイタルからのライヴ録音。ウィーン・アルティス四重奏団とのセッションも併収。」



こちらで試聴ができますぅ^^ノ




とのこと。

お名前は有名すぎるので昔から知ってはおりましたが、演奏を聴くのは初めてです。
ただテレビで孤児院で子供たちの前でピアノを弾いてるお姿なんかは何度か拝見しておりましたが・・・


と、そこで フジ子・ヘミング という人物をウィッキーさんで見てみました。


「フジ子・ヘミング(1932年12月5日 -、本名イングリッド・フジコ・フォン・ゲオルギー=ヘミング Ingrid Fuzjko Von Georgii-Hemming)は、日本で活躍するピアニストである。日本名は大月フジ(おおつきフジ)。

ロシア系スウェーデン人の画家・建築家のジョスタ・ジョルジ・ヘミング(Josta Georgii Hemming)と、日本人ピアニストの大月投網子の間にベルリンで生まれる。スウェーデン国籍(長らく無国籍の状態が続いた)。俳優大月ウルフは実弟」


戦前の生まれのお方のようですね、2000年以降にもかなりのご活躍のようですが、もうそれなりのお歳のようですし、元気なんですねぇ~*^^*


「5歳の時に日本に帰国。当時、戦争への道にひた走り軍事色が濃くなる日本に締め出されるかのようにほどなく父ジョスタは家族3人を残し、一人スウェーデンに帰国してしまう。以来、母と弟と共に東京で暮らし、母、投網子の手ほどきでピアノを始める。

青山学院緑岡尋常小学校(現・青山学院初等部)3年生の時にラジオに生出演し、天才少女と騒がれる。1945年、青山学院高等女学部(現・青山学院中等部)に入学。青山高女5年修了で、新制・青山学院高等部3年に進級。高等部在学中、17歳で、デビューコンサートを果たす。東京音楽学校(現・東京芸術大学音楽学部)在学中の1953年には新人音楽家の登竜門である、第22回NHK毎日コンクールに入賞をはたし、さらに文化放送音楽賞など、多数の賞を受賞した。東京音楽学校卒業後、本格的な音楽活動に入り、日本フィルなど多数のオーケストラと共演。かねてよりピアノ留学を望んでいたフジ子だったが、パスポート申請時に無国籍であった事が発覚する。

日本でも外国でもどこに居ても外国人として疎外された。フジ子は
「この地球上に私の居場所はどこにもない...天国に行けば私の居場所はきっとある。」
と自身に言い聞かせていたと話している。

既に16歳の頃、中耳炎の悪化により右耳の聴力を失っていたが、この時、左耳の聴力も失ってしまい、耳の病のためフジ子は演奏家としてのキャリアを一時中断しなければならなくなった。失意の中、ストックホルムに移住。耳の治療の傍ら、音楽学校の教師の資格を得、以後は、ピアノ教師をしながら、欧州各地でコンサート活動を続ける。現在、左耳は40%回復している。

やがて1999年10月15日の東京オペラシティ大ホールでの復活リサイタルを皮切りに本格的な音楽活動を再開し、国内外で活躍することとなる。2001年6月7日にはカーネギーホールでのリサイタルを披露。現在、ソロ活動に加え海外の有名オーケストラ、室内楽奏者との共演と活躍は続く。」



うぅ~ん、かなり苦労の人生だったようですねぇ、、
ただこうやって華が咲いたのは、マジメに活動されてきたからなんでしょうねっ☆

で、そういったことを読んでると、カンタンンには聴けないような感じになってしまいますねぇ・・・f ^^;
ただそういったことも踏まえまながも、まずは気楽に聴いてみようかと思います。

と、いうことでサラッと AR で流し聴きしてみましたが、曲目を見ても「???」ですが、聴いてみると聴いたことのある曲もあり、またライブ収録ということもあり、その場の熱気が感じられます。
先のヴィヴァルディCDとはまた違った雰囲気です、市場で流れていたBGMと言った感じではなくこちらは音楽の時間にセンセが聴かせる音楽と言う感じなのかも?

ゆったりと時間をかけてなんども聴きなおしてみますぅ*^^*
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by ta-mo-ta-mo | 2010-07-25 17:42 | じゃず以外!><! | Comments(6)

バロック音楽とは?

今日も連日の快晴~
思いっきり猛暑っ、、
皆さん、お元気ですかぁ~~~♪

今日は昨年も書きましたが、近所の生根神社の「だいがく祭り」ですよん♪
「だいがく祭り」のつきましてはコチラをどうぞっ^^ノ

ということで昨日の続き・・・
先日の「バロック音楽」について、少しだけ調べてみましたっ☆


バロック音楽 とは?


バロック音楽とは、ヨーロッパにおける17世紀初頭から18世紀半ばまでの音楽の総称である。一般に通奏低音の使用と、感情に則した劇的表現が特徴であるとされる。今日のオペラの原型や、声楽から独立した形での器楽はこの時期初めて確立された。

「語源 」

バロック(仏英: baroque)という語はポルトガル語 barocco (いびつな真珠)が由来であるとされ、過剰な装飾を持つ建築を批判するための用語として18世紀に登場した。転じて、17世紀から18世紀までの芸術一般におけるある種の様式を指す語として定着した。

初期バロック(1600年頃〜1650年頃)
中期バロック(1650年頃〜1700年頃)
後期バロック(1700年頃〜1750年頃)

詳しくはこちらをどうぞっ^^ノ


また、作曲家の一覧ってのもありましたが、あまりにも多いのでコチラでどうぞっ^^ノ



こんな文章もありました、コレ、なんとなく意味がわかりやすいというか・・・

「音楽史でバロック時代といっている時期は、そうした人間精神の変化と社会的な情勢の変化を受けて、次のフランス革命による近世的な人間性への目ざめ、つまり、個人としての人間が確立されていくまでの、過渡的な時代といえるでしょう。同じように音楽もまた、近世音楽(つまり和声音楽)への準備的な時期であるといえます。いいかえれば、「われわれが現在親しんでいる音楽のさまざまな要素が、この時代にほとんど登場しはじめた」といってもいいでしょう。」

わかりやすいと言ってもただ、難しい言葉が無いだけってことで・・・
やっぱ理解しようと思うとアタマが痛くなりますねぇ^^;
ただとにかくまだまだ今のような音楽ではなくて、発展の最中だったってことなんですね??

とまぁ、色々と理屈が好きなボクですけど、ココから始めてみましたがあまりにも複雑なので、ヤメました。。
聴く方に徹しようと思います。^^v

それと一つ覚えたこと、あの独特な髪型・・・

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アレはカツラだったんですねぇ、地毛ではなかったのはちょこっと残念かも^^v

ということで結論^^ノ
音楽とは、アタマで感じるものではありませんっ><!
と、いい訳してみる(笑)
で、ココロではナニを感じたか・・・

それはまだ な・い・しょ *^^*



で、昨日たっちんさんにツッこまれたところへ・・・f ^^

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イタリア合奏団 高音質1000円盤

ココで改めて・・・

「アントニオ・ルーチョ・ヴィヴァルディ(Antonio Lucio Vivaldi)
1678年3月4日 - 1741年7月28日)はヴェネツィア出身のカトリック司祭、バロック末期の作曲家」

というところを読んでみましたが、ここでまた疑問ですぅ^^ノ

・500を超える協奏曲
・52のオペラ
・73のソナタ
・室内楽曲
・シンフォニア
・オラトリオ
・宗教音楽
・カンタータ

そして・・・

・オラトリオ
・アリア
・協奏曲
・宗教音楽
・モテット
・カンタータ
・セレナータ
・室内楽曲 ソナタ
・シンフォニア

うぅ~ん、、、コレまたややこしい言葉が並んできました。。; ;

とまぁ、世間の荒波に飲まれてしまいそうですが・・・(汗、、、

とにかく 4343 で聴くと、弦の音がとてもリアルに出てきます。
先に聴いたARでの時と比べてBGM的な感じは少し薄らいでますねぇ~~
音の厚みは当然のことながら、弦がほんとリアルな感じに聴こえますし、静かなところと盛り上がるところとの差が明確になり、演奏の起伏がとても楽しく感じます♪
ただジャズでのゴリゴリベースのようなモノがないので、とても低音が気持ちのよい響きを出しているところが「心地よさ→BGM的」に聴こえてしまうところなんでしょうかねぇ~^^
弦のリアルさや4343の歯切れの良さがBGMにさせていないんですねっ☆

さてさて、次はどこへ行ってみましょうか? ^^♪
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by ta-mo-ta-mo | 2010-07-24 22:50 | じゃず以外!><! | Comments(4)

こりずにやってますっ☆

さて、昨日は午前中の診察だけでしたので、近所の薬局へ行って買ってきましたっ☆

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「精製水」ですよん♪
安いって聞いてましたけど、どれくらいなモノかよくわからなかったんで少し緊張しましたけど、コレ1本128円でしたf ^^
ほんとに安いんですねぇ(笑)

ちなみにくまさんおススメ「スポンジ」は、勇気を出して化粧品コーナーに行ってみましたが、小さな薬局では見つけることができませんでした。。
で、化粧用のコットンを買ってきましたっ☆

「めくれて使える、肌触りが良く繊維が残らない」

という謳い文句がキメテになりました^^v
このコットンって言っても種類が豊富で、オトコのコにはようわかりません、、(汗、、、
で、安モンよりも高モン、高すぎるのももったいないので中間のにしましたf ^^;

ということで、まずは懲りずに マリーンさん ・・・

それともう一つ試しておきたかったのが 「ひつこいヨゴレにマジックリン♪」 ^^v

ということなので、「A面」を精製水で、「B面」をマジックリンで洗ってみました。

そして良くふき取って乾燥させて・・・

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暑すぎて4343に電源入れる気にもなれなくて、ARにて試聴♪

まずはA面からですが・・・
先日のママレモンでスポンジ洗いよりも効果が出てましたっ☆
あきらかに大きなブツブツは少なくなってました。
ただそれでもボク的には「やっと聴けるようになったかなぁ~」程度なんですけど。。
あいかわらず小さくはなってるようですけど、音数よりも多くブチブチ言うてはります、、^^;
が、ストレスはかなり小さくなりました。
で、期待のB面は・・・
あいかわらずハデにドンパチやってますわぁ~・・・T T
なので懲りずにB面も精製水でゴシゴシやってみましたっ!
が・・・変化はありませんでしたぁ~・・・; ;
B面の方はハデですねぇ、AとBでこれほども程度が変わるんですねぇ・・・
ただ洗剤で洗ったにもかかわらず、精製水でゴシゴシするとコットンが少し汚れるのは、洗剤では取りきれてなかった汚れが残っていたんでしょうねぇ・・・
あ、、洗い方がヘタやったんかな・・・???^^;
ただそれでも改善しないということは、おかげさまでやっと諦めることができそうです*^^*

そしてコチラも試しにやっちゃいましたっ☆

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杉ばあに頂いた「春の祭典」
こちらは目だってブチブチはありませんでしたが、見た感じ少しくすんでいましたのでやってみましたっ
残るは先日買った、百恵さま、輝さん、敏子ちゃん♪

そして一番効果がはっきりしたのは「百恵さま」
一切ブチブチ言わなくなりましたっ☆
やはり素性の良さでしょうかっ(笑)
そして敏子ちゃんもいい感じ、輝さんもいい感じにブチブチがなくなりました。
あ、「春の祭典」もですよん♪

そして全てに感じたのは、高音がキレイになったということでしょうかっ^^v
音がハッキリとして、キレイに伸びるようになりました。
そのおかげか低音も聴き取りやすくなり、ぼやけた感じが無くなり反応の早い音になったように感じました。
コレはイケそうですねぇ、128円でこれだけの効果だと使わなソンソン♪ (笑)

そうなってくると、改めて聴いていて演奏に集中できるので、前回聴いて感じていたものとはまた違った印象になります。
特に輝さん、ピアノのタッチのすばらしさに感動しましたっ><!
聴きなおしたおかげでファンになっちゃいそうです*^^*
いやぁ~、こりゃぁ、他のレコードも一通りやりたくなりますねぇ☆

と、そんなことをしていると・・・

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先日入手の「イタリア合奏団」

結局4343電源入れちゃいました(笑)
「バロック音楽」を楽しみましたっ(笑)
「王侯貴族」の気持ちで聴いてみましたっ ←間違ってます???^^;
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by ta-mo-ta-mo | 2010-07-23 23:34 | レコードを聴く! | Comments(6)

最後の診察

本日もかなぁ~りいい天気☆

で、朝から診察に行ってきました♪

ワゲオでぶっ飛び?ましたけど、やっぱ日差しが強い日のトロトロ運転はツライですねぇ、、
窓全開でも風が流れていきません・・・^^;
60キロくらいでずぅ~っと流れてくれると涼しくなるんですけどねぇ・・・
おかげさまで病院に着くころには、背中とぱんちゅがビショビショでした^^v

そして今回で最後の診察。
「えっ?まだ終わってなかったの??」
なぁ~んて思われるかもしれませんが・・・本日まで続いておりましたf ^^

が、別にナニって言われるワケでもなく、レントゲンを撮っただけで、
「別に異常もないですねぇ~」
そしてヒザをグイッとやったり曲げたりしただけで終わりました。。

「後は自分で考えながら、鍛えていってねっ☆」

ってことで終了しました。

さてさて、長々と掛かってしまいましたが、コレで一区切りですねぇ。
今までは少しゆとりを持って仕事することができてましたけど、もう明日からはそうもいかないですしぃ~
完全に「ナマクラ」になったカラダを早く元の状態まで鍛え上げないとっ、、(汗、、、
でもぉ、一番絶好調なこの暑さやしぃ~
なんていい訳しても怒られそうやしぃ~・・・^^v

とにかく気楽な毎日に別れを告げなければ・・・(大げさなっ、、^^;

ということで、今までナニかあってはイカンと思い、一切バイクには触ってませんでしたけど、いよいよ復活の時がやってきましたよぉ~♪

と言いながらも、「復活の日」の予定は今のところ未定ですけど・・・(笑)





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by ta-mo-ta-mo | 2010-07-22 16:46 | 前十字靭帯断裂 再建術 | Comments(6)