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久しぶりのアナログ再開、、f ^^

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昨日の夜からアメコンコンでしたねぇ~
午後まで降り続け、夕方前には上がりましたけど^^;

ま、そんなこんなで「This Is Honda」☆


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昨日は聴いてみようとセットしましたが。。
右チャンネルからブーーーン・・・(汗、、、
ケーブル変えたときのハンダがヘタクソやったんかなぁ~・・・
とか思いながらも、他に一つだけ気になるところが、、
ケーブル交換時に使ったノイトリックのRCAプラグ、コレ、かなりゆるいんですよねぇ~・・・
以前には、配線の重みで片側が半分抜けて落ちそうになっておりましたf ^^;
で、まずはC28の裏をチェック。
・・・抜けてない。。
ただ小指でプラグを触るとグラグラ、シュルッ、、と抜ける始末。。
とりあえずココをペンチでほんの少しだけ締めてみました。
抜くときのことを考えると、あまり締め付けの強いのは好きではないので、程よく噛み付いてくれるように少しずつ調整。。
で、とりあえずもう一度、レコードをセットしてみると・・・
普通に音が出るやないですかっ、、^^;
ま、とりあえずコレにて修理完了!・・・ってことで、、f ^^;


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ジャケはおやじさんが良く言っておられる、保護袋なしでの保管からか、レコードの型がアフロの周りに薄く出てる感じで、あまりキレイな状態ではありませんでしたが、要のレコードはキズなくとてもキレイな状態☆
店のおにぃちゃんも、まずはフキフキして棚に置いてるんでしょうねっ*^^*
なのでたまにブチッ、バチッとくる程度、音も「最優秀録音盤」ってことで、かなりいい感じ♪
あ、まずはこのレコード、詳細から挙げてみますねっ☆





本田竹曠 「THIS IS HONDA」

1972年録音

「1972年度 SJジャズ・ディスク大賞 録音賞受賞」

1. 恋とは何か君は知らない
2. バイ,バイ,ブラックバード
3. ラウンド・アバウト・ミッドナイト
4. 朝日の如くさわやかに
5. ホエン・サニー・ゲッツ・ブルー
6. シークレット・ラヴ

本田竹曠 (p)
鈴木良雄 (b)
渡辺文男 (ds)





優秀録音盤ってことで、当時の皆様にはよくご存知の定番?のようですねっ☆
録音もいいですし、演奏もかなりグゥ~
おやじさんが言われていたように、「力強くて美しいピアノ」
先にこのお言葉を聞いてからだと、そう感じることができました・・・f ^^;
力強く、一つ一つがハッキリと聴こえ、なんとなくですが、オトコやなぁ~って感じがしました^^
おやじさんが動画にアップされていた、「朝日の如くさわやかに」の音を聴いてボクもほしくなった次第、、
逸る気持ちを押さえてA面を聴き、いよいよB面☆
演奏はかなりいいんですけど、動画で感じたような雰囲気が出てこない、、

ナニが??うぅ~~~ん、、ナンなんでしょう、、(汗、、、

音がスパン!と立ってる?ような感じがないのかも??
ただ、演奏の気迫は十分に感じます。
ただこれ、右スピーカーにベース、真ん中にピアノ、左スピーカーにドラムと完全に分かれてませんか??
あまりにもハッキリとしすぎてて、少し違和感を感じました。。
ん??ウチのセッティングのせい??f ^^;
そしてこの「朝日の如くさわやかに」もよかったんですが、最後の曲の「シークレット・ラヴ」もよかった!
聴きなれたリズムが心地よく、ボクはコッチのほうがよかったかなぁ~って感じです^^

とにかく、このホンダさん、エエ方なやんですかぁ??
CD、手に入るモノは手に入るウチに手に入れておきたくなりましたよっ♪


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で、動画もこの方、多数でてくるようですが、一番雰囲気を感じやすいと感じたのがコレっ☆

ではどうぞっ^^ノ
















あはっ、、
おやじさん、勝手にパクッちゃいましたぁ~f ^^;

キッチリ「本田竹曠」でヒットしてましたよっ☆
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by ta-mo-ta-mo | 2011-02-28 21:39 | レコードを聴く! | Comments(13)

今日も日本橋 f ^^;

さて、本日は汗ばむ陽気って言うんでしょうか、上着着てると暑いような^^;
もうすっかり春ですねっ(笑)

ま、そんなこんなでとりあえずは昨日の収穫からっ☆


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「和」ジャズ?が7枚☆

昨日お話したように、ナニも探す気にもなれなかった ディスクJ.J. ですがっ、、
ナゼか帰り際にココだけは見ておかないと!ってな気分になり・・・

まずは100枚程度しかない「日本 ジャズ」のコーナー、一枚ずつジャケットを確認していきます。

そして先に目に付いたのが、「坂元 輝 トリオ」


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「レッツ・プレイ・ジャズ・ピアノ」
というアルバム。
「坂元 輝」という名前に引っかかりました。
この「輝」さん、以前に買ったレコードの「テリー・ヘルマン」ではなかったか??
そして「トリオ」と書かれており、先に見つけた「Vol.1」が800円・・・
ひょっとしたらコレ、シリーズモノ??「Vol.」いくつまであるんやろか??
とまぁ、よからぬ心配は他所に、ナニもなければ一枚だけでも買って帰ろうかなぁ~と思い、まずは一枚確保!
そしてまた、パラパラ見て行くと、次に「Vol.2」・・・そしてコレまた800円、、
うぅ~~~ん、、ついでやし、800円2枚ならいいかぁ~・・・
そして次にっ、、


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「This Is Honda」!!

いやぁ~、こんなところで出てくるかっ??(笑)
先のディスクピアとかでも、ほかのアルバムは何枚かCDを見つけてましたが、この「This Is Homda」はありませんでした。
がっ、、
こんなところでお会いしてしまうとはっ、、
つい先日、おやじさんところでD130の音、聴かせてもらったところやないですかっ、、
ちなみにお値段1200円っ、、
・・・・・かなりビミョー(笑)
がっ、、、
ココでヤメてはオトコが廃るっ><!
単品ヤホーで送料出すことを考えると、ま、エエかなぁ~と。。
がっ、、、!!
ハラを決めるとすぐに次がっ、、
本田さんモノで「アナザー・ディパーチャー」・・・
帯を読むと「ワレラのホンダがニューヨークでロン・カーター、トニー・ウィリアムズと競演したっ!」ってことのよう・・・
コチラもビミョーに1200円っ、、
がっ、、一度コレは元に戻し、次を検索。。
で、もうそろそろこのコーナーも終わりかけ・・・
もうナニも出てこんといてぇー!との思いもむなしく・・・


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コレはそのまんま「テリー・ハーマン」っ☆
ジャケもキレイですし、コレまたまたビミョーの1200円っ、、
がっ、、ココは勢いで確保っ(笑)

そして最後に?もう一度チェックしてみよう・・・
もう一度最初からチェックしていきましたf ^^;
そして出てきたのは、先の輝さんの「Vol.4」800円!
もうこうなると止まりませんっ!!
その勢いで、先ほど元に戻したホンダさんの「アナザー~」も確保っ!

そして最後の最後に見つかってしまったのが。。


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守安祥太郎氏の 「モカンボセッション'54」

コレは以前から注目しておりましたが、CDは3枚組みでプレミア価格に付き、手が出ませんでした。。(涙。。。
ただレコードでも、単品だと3枚?
それぞれに買ってると、ソコソコなんですよねぇ~・・・f ^^;
で、お値段2000円っ、、
うぅーーーん、、、しばらくその場で固まりましたがっ、、
30秒ほどで決断できました(笑)

で、本日先ほど、聴いてみようとMR-211にセットしてみると・・・
右がブーーーンとハム??
チョコチョコやってみましたが、ナニだかわからないので、とりあえずヤメました、、f ^^;


そんなこんなで本日も(笑)


朝はゆっくり寝てしまっていて、10時前まで寝ておりましたf ^^
で、朝ごパンを食べてコーヒー飲んでると、携帯が鳴りました 「おでんわどすぇ~♪」
ん??こんな時間からダレ??
あっ、、M-2000さんからではないですかぁ~

「先日お話していた4365、今から聴きにいきませんかぁ?」

とのお誘い、、
午後から少し用事があったので、時間は短いですがそれでもいいですよ~と言っていただけたので、ちゃっちゃと用意をして、電車で日本橋へ向かいました。
そして12時前、「河口無線」前にてM-2000さんと合流☆
そのまま店内に入り、ウワサの?4365へ一直線っ☆

ただナゼか、この4365、試聴ブースではなく、普通のディスプレイが並ぶ方の床に置かれておりました、、??
早速M-2000さんの手ほどきで?
プリのボリュームを上げて、早速の音だし☆
プリには「フォルテオーディオ」?かな??
パワーに松金さんの2105アタリかな??
そしてCDPにはメリディアン?でしたね??f ^^;
ナゼ、この場所でこのセットなのかは定かではありませんっ、、
で、出てくる音も定かではありませんっ、、(笑)
ジジイさんのおっしゃるような、4320に似た雰囲気、4インチドライバーから飛んでくる音っ!
なんてのは一切感じませんっ、、(汗、、、
M-2000さんが店員さんに聞いてきたところ、この4365は試聴機ではなく、中古の引き取り品、そしてもうすでに買い手は決まってるのだとか。。
なので引き取りまでの保管のようで、鳴らす気はないのかもですf ^^;
それを聞くとムリにボリュームも上げられないですし、とにかく普通の小奇麗な音。。
M-2000さん、「ボーカルモノでも聴いてみましょうかぁ~」と、店用?のCDの中からジュリア・フォーダムのCDを取り出して交換。
ま、ボーカルは結構いい感じかもですね^^

その後はM-2000さんが店員さんとおしゃべりしてる間に、後ろの小型スピーカーを色々と切り替えて聴いてみました(笑)
ディナウディオ数種、B&W、スペンドール、フォステクス、あと数種類は・・・聞きなれないメーカーなので忘れましたぁ~
で、型番もすべて覚えられませんでしたぁ~(汗、、、
だいたい10万円~30万円くらいのモノ、ただその中で際立っていたのが1本4万数千円と書かれたフォステクス☆
シャキッ!としていてとても気持ちよい音!
コレがペアで4万円なら買っちゃうかも(笑)

ま、その後もワケあって??
色々と部品屋さんめぐりをしていただき、M-2000さんの希望でプラモデル屋さんもこなして^^
一応お決まりのハイハイ堂もこなして・・・
と、短時間でしたがかなり充実した時間を過ごさせていただきましたよん♪

ただほんと、時間がなくてせわしい感じにさせてしまい、M-2000さん、せっかくの休日をすみませんでしたっ、、m(_ _)m

またいつでも誘ってくださいねぇ~^^ノ
次はナニを物色しましょうか?(笑)
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by ta-mo-ta-mo | 2011-02-27 22:31 | ひとりごと | Comments(6)

本日の収穫☆

今日もいいお天気☆
日差しは暖かでしたねっ*^^*

ま、そんなこんなで朝は少しバタバタして、お昼前から日本橋へ行ってきました。
一つ買いたいものがあったので、久しぶりにディスクピアでの新譜の試聴もかねて、ワケあって時間はあまり余裕がなかったのですが、ワゲオで行ってまいりました☆

が、、結局はいつもどおり、ディスクピアと向かいのジョーシン1号館、それと少しの寄り道くらいでしたけど、、f ^^;


まずはディスクピアにあるジョーシン駐車場へワゲオを入れ、まずはディスクピアでの新譜チェックからっ☆
ネットで見ている新譜、宣伝してるようなのはほとんど試聴機に入ってるので、順番に・・・
がっ、、、
とりあえず「コレッ!」といったものも見つからず。。
一番期待していた「小林香織」ちゃんはネットで予約してるし、もう届いてるころだしf ^^
ネットで新譜案内とかを見てると、解説とかで思わず買っちゃうんですけど、その場で試聴してみると、案外慎重になっちゃうんですねぇ、、
自宅のスピーカーで聴くのとはまた違うんでしょうけどね^^;
ま、おかげさまでムダな出費を抑えられました(笑)
ま、ロン・カーター氏の新譜はよさそうでしたねっ!
今回はビッグバンドのようで少し警戒してましたが??
コレは時機を見て買っちゃいましょう^^

でっ、、、
一つだけ気になっちゃったCD、、
今までジャケットはよく見ておりましたが、あまり気にもならず、機会があれば一度聴いてみたいかなぁ~くらいにしか思ってませんでした。
がっ、、、


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告知のポップ?のこの写真を見て、オジサンはドキッとしちゃいました*^^*


う~~~~~ん、、、カワユイ。。
あ、、カワユイといえば色々とツッこまれそうなので、「好みですぅ~」にしておきますf ^^
大きなおメメに大きなおクチ、浮き出た鎖骨に少しスジが浮く首筋・・・
コレでオデコちゃんならもうサイコーっす*^^*
そしてついに?試聴☆
最新アルバム「ROMANCE WITH ME」が入っておりました。
あ、コチラで試聴ができますぅ^^ノ
で、カワユイだけで裏切ってくれるのかと思いきやっ、、
歌声もエエですやんっ、、(大汗、、、
しゃべりがハッキリしてるっていうんでしょうか?
そして少しだけゴッツイ・・・??
なんとなくカッコエエ感じの声に歌い方・・・
コレほっすぃ~~~!!!><!!!
もうすっかりハマッてしまいましたっ、、^^;











調子に乗ってもういっちょっ☆











ただ・・・今、気づきましたがっ、、
動画だと好みではないっ。。(涙。。。
うぅ~~~ん、、やっぱ写真ってコワいかもf ^^
でもいいなぁ~、歌はエエと思うんですけどねぇ~
とにかく、どうにか振り切って、買わずに売り場を離れることができましたがっ、、
やっぱ買っちゃいそうf ^^;


ま、そんなこんなで一番の目的、いつもの「半額処分コーナー」へっ!!

がっ、、、ココロ奪われる出物には出会えませんでした。。(涙。。。

なぁ~んの収穫もないので、今日はあきらめてさっさとお買い物して帰ろうかと、向かいのジョーシン1号館へ・・・
つい先日、すぐに固まるリビングで使ってるモバイルノートにとうとう嫌気が差し、安モンですがパソコンを買い換えました。
ただ今回はデスクトップなんで、リビングでの設置を考えると大きなケースは部屋の隅に置きたい。。
そうなるとモニターとの距離があり、長いケーブルが必要になり・・・
ホームセンターや近所のマツヤデンキとかで探したのですが、そういったところには種類も長いモノもなく、ネットで注文しようかとも思ったのですが、ま、日本橋にCDチェックがてら買いに行こうかと・・・
で、ジョーシン1号館のパソコン売り場へ行きました。
がっ、、、
なぁーーーんもない!!
ホームセンター並みの品揃え><
コレならわざわざ出向いてくることないやんっ、、

とにかくイッキに冷めてしまい??
気分転換にブラブラと・・・
ほかのパソコンショップを覘いてみるとあるんですけど・・・
ただこうなると、ジョーシン駐車場に入れた甲斐がない!
駐車料金が無料にならない!!
うぅ~~~ん、、コレまた冷めてしまい、またまた気分転換に中古ショップの「Disk J.J.」を覘いてみました。

まずは1階のCD売り場・・・
ナンかせわしいオヤジが棚の端から端まで、早業で1枚1枚取り出してチェックしてる・・・^^;
カシャカシャカシャカシャ・・・・・(笑)
あまりにもの手際のよさにあっけにとられてしまいましたf ^^
邪魔してはお気の毒なので、さっさとチェックだけして帰ろうかと思い、出口まで行きましたが・・・
振り返って上のレコード売り場へ行くエスカレータに乗ってしまいました^^;

ただやはり、前回もでしたが、あまりにもの数にチェックする気もなく、ただ2階、3階とスーっと歩いて回るだけ・・・
ジャズコーナーを少し見ましたが、どれもナカナカのお値段。。
そしてやはり、レコードがギュウギュウ詰め。。
コレ、どうやって見るんですか??
あまりにギュウギュウすぎて、手前のレコードは仕切りのない上の方が外に向かって反ってるほど・・・f ^^;
それでも念入りにチェックしてはる人もいて・・・
ただほんと、どうやってチェックするモンなんでしょうかっ、、(汗、、、
何枚か抜いて、余裕を作ってパラパラと見ていくんでしょうか?
それともムリクソもっと反らせて見て行くんでしょうか???f ^^;

そんな感じだったので、ココでもすぐに冷めてしまい、、
最後に隅っこにあった「日本 ジャズ」のコーナーを・・・
この広い店内にほんの一ブロック、100枚もあるのかないのかってくらいの小さなスペースですがっ、、、
ココが本日の運命の分かれ道になってしまうとはっ、、(汗、、、
わずかココだけで、最初は買う気なかったのですが・・・
LP7枚、シメテ8千円っ><!

・・・・・ヤッちゃいましたぁ~~~f ^^

ま、コレは最後にご紹介することにして・・・
もう一度ジョーシン1番館に戻り、店員さんに「5mモノ」はないのか?と尋ねてみました。
すると電話を掛けて確認wしてくれ、すぐ近くの他の店舗にあるそうな・・・
すぐにソチラへ行き、ナンなくお買い上げ、駐車券にハンコ押してもらい時間も結構経っていたのでワゲオの元へ・・・
すると・・・レコード散策が効いたのか、お買い上げが少なかったのか・・・
無料時間枠を過ぎておりました、、f ^^;

ま、、とにかく午後には一つ、ヤッちゃった荷物が届くので、早く帰らないと・・・

ってことで、本日の収穫☆


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by ta-mo-ta-mo | 2011-02-26 23:33 | ひとりごと | Comments(4)

KAORU AZUMA ~FOOTPRINTS IN NEW YORK

さて、本日はジャケ買い!・・・ではありませんっ、、f ^^;

いつものネットCDショップで特価になっており、その時に買ったのですが・・・
ナゼかコレ、ずっと以前からチェックはしていたのですが、ピアノだと思ってたんですねぇ・・・
今となってみれば、ちゃんと「(vo)」って書いてるんですけどねっ、、f ^^;
なので最初、聴いたときにはビックリしましたよっ!
いきなりボーカルが聴こえてきたので、1曲目からゲストでボーカル入れるかぁ~?
とかツッこんでしまいましたし、、(汗、、、

ま、コチラがそのCDですよん♪


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「KAORU AZUMA 東かおる
                FOOTPRINTS IN NEW YORK ~SONGS FROM JAZZ MASTEERS~」


2008年7月18日発売


1. HIGH WIRE
2. CONFIRMATION
3. HANA/A FLOWER IS A LOVESOME THING
4. ANOTHER YES OR NO(YES OR NO)
5. JUNGLE CITY NEW YORK(BEMSHA SWING)
6. FOOTPRINTS
7. NOW'S THE TIME GIANT STEPS(GIANT STEPS)
8. WITHOUT A TRACE
9. ALONG CAME MEMORY(ALONG CAME BETTY)
10. TURN OUT THE STARS


KAORU AZUMA(vo)
MIKE HOLOBER(p)
SCOTT REEVES(flh)
JESSE FOREST(g)
ROBINSON MORSE(b)
PAOLO ORLANDI(ds)


「1曲目数分もしないうちにMARLENE VER PLANCKの『A BREATH OF FRESH AIR』とCYBILL SHEPHERDの『MAD ABOUT THE BOY』を何故か連想した。曲は勿論違う。マレーン盤はMr.Luckyだしシビル盤はtristeだ。楽器編成も違う。なんでかな、と考えたらそのフレッシュなイキイキ感、キトキト感(富山の方言で新鮮な様子をさす)を彼女のどこかに感じたのかもしれない。というか彼女のことは全然知らないわけだけど、歌というか音楽というかジャズに対するスタンス。それが聴き進むうちに分ってきた。おやおや、選曲が渋いのではないか。ボクが一番感じた渋セレクションは、ALONG COME BETTYでベニー・ゴルソンの曲、ご存知ブレイキーの『モーニン』の中の佳曲。普通は、この曲選んで歌詞つけちゃうとは思わない。しかも初作品で。このセンスを買いたいね。なんか「秋」を感じちゃいますね。で、またまた発見なんだけど、アルト・フリューゲルという楽器、トロンボーンみたいな音でるようだけど。この楽器の使い方がうまくて随所で感じ入ってしまう。いいねぇ。ショーターのYES OR NOとFOOTPRINTSそれからモンクのBEMSHA SWING、コルトレーンのGIANT STEPS、エバンスのTURN OUT THE STARSなどで巧みな自己表現を展開。そういうものたちが、ある意味かなり新鮮なのだ。時に英語、日本語での表現。50年前のひばり、チエミとは違う、モダンなものがある。ニューヨーク録音ということで、演奏陣営のカラッとした音音が一層と彼女を盛りたてている。心地よい一枚だと思う。」


とのこと。


うぅ~~~ん、、コレまたビミョーな感じ・・・
「ふぅ~~~う~~~ぅ~~~」
的なところが多い・・・イマイチ、ソコらヘンは良さがわかりませんっ、、(汗、、、
普通に歌ってるところは、声が優しい感じなのか、ま、こんな感じもエエのかなぁ~とは思いましたが・・・f ^^;
ただ、ナンとなく聴いてると「矢野顕子」さんを思い出してしまうのはナゼ??
雰囲気似てる??
ま、コレ以上はナニも浮かびません。。(涙。。。
コレも、もっと何度も聴いてみると、ナニか発見できるかな??



と、いうことで、とにかくどうぞっ^^ノ












はぁ~~~あ~~~ぁ~~~
的なヤツでしたねっ、、f ^^;

もう一つ、普通の歌バージョン?
ま、どうぞっ^^ノ









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by ta-mo-ta-mo | 2011-02-25 22:36 | みわくのじゃずぼ~かる*^^* | Comments(6)

Jenna Mammina

さて、このところ普通の演奏?ばかりが続いてるようで、そろそろお叱りが出てきそうなので・・・(笑)

今日は女性ボーカルにしましたf ^^


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「Jenna Mammina
        Meant to Be」


2001年10月6日発売


1. Lotus Blossom
2. Running To Stand Still
3. Dirty Work
4. You Can Close Your Eyes
5. Honeysuckle Rose
6. The Same Things
7. The More I See You
8. A Love That Lasts
9. In A Mellow Tone
10. Distant Water
11. Put'em In A Box...
12. Hope That I Don't Fall In Love With You


ジェンナ・マミーナ さんとお読みするようです^^

いつものネットCDショップの「期間限定」でお安くなっていたので、とりあえず買っちゃいましたf ^^
がっ、、この方、知りません(笑)
それにジャズではなさそうです、お名前で検索してみると、「ガールズポップ」とか「a little-girl voice」とか書かれてましたし・・・
ただぶっちゃけ、ジャケ買いではありません、、ナンかイマイチ、ジャケだけで買うには少し押しが少ないというか・・・f ^^;

で、聴いてみましたが、やはりジャズではありませんでした(笑)
ただリズムは心地いい感じ☆
それに「a little-girl voice」ってこと、要するにカワイイ声ってことなんでしょうかねぇ、おねぇさまボイスではなく、とてもかわいらしい声ですねっ*^^*




















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by ta-mo-ta-mo | 2011-02-24 23:10 | じゃず以外!><! | Comments(2)

Les McCann  in New York

今日も暖かい日中でしたっ☆
ただ午後からはやけに曇ってきてるなぁ~
とか思ってたら、先ほどから雨が降ってきてますやんっ、、
週間予報をチェックすると明日は「雨」。。。
今朝見たときには「曇り」だったんですけどねっ、、><!
ま、一雨一度、春の訪れなのでしょうかねぇ~

と、言うわけで、またまたすみません、、
連日のCDと相成りまするっf ^^;


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「Les McCann
     in New York」


2010年12月22日発売


1 チップ・モンク
2 フェイス・ユーア…
3 ツイスト・チャチャ
4 ア・リトル・3/4・タイム・フォー・ゴッド・アンド・コー
5 マキシズ・チェンジズ
6 サムワン・ストール・マイ・チトリンス


「グルーヴィでソウルフルなピアノが堪能できる『イン・サンフランシスコ』と並ぶもう一つの傑作ライヴ盤。NYヴィレッジ・ゲイトでスタンリー・タレンタイン、ブルー・ミッチェルらのメンバーらと熱気溢れるプレイを展開する。この数日後、交換にレスはブルーノートの看板サックス奏者スタンリーのアルバム『ザッツ・ホエア・イッツ・アット』に参加した。国内初CD化。 」


とのこと。


コチラで試聴ができますぅ^^ノ


コチラも先日の760円の「Jaimee Paul」さまのついで買い☆
「3千円で送料無料」の値段合わせにナニかないかと・・・
がっ、、、おかげさまでナニもなかったので、廉価盤でナニか・・・
で、目に留まったのがコレ。
ただナニってあったワケでもありません、このお方、知りませんでしたしっ、、(汗、、、
とにかく「グルーヴィでソウルフルなピアノ」と「国内初CD化」ってところだけで、決めましたf ^^
そしてようやく3千円はクリア!
・・・あ、、コレって店の考えに見事にハマってますぅ??(笑)

そしてコレ、マッキャンさんはピアノですね、そしてホーンが入っております。
が、、ハデなホーンでなはかったので、比較的、夜中でも神経質にならずに聴けましたf ^^
ナカナカよろしいかもです、昨日のハロルド氏のようにダルくはならず、最後まで演奏を意識しながら聴けましたよん♪
ただまだ一度聴いただけ・・・
ナカナカイケそうな感じだったので、何度か聴いてみようかと^^
そしてマッキャンさん、ほかのアルバムも聴いてみたくなりましたねっ









さて、コチラは1966年?
とてもいい感じではないですかぁ??
演奏の感じもナカナカいいかもです*^^*








ま、とにかくどうぞっ^^ノ




























そしてコチラはカラーですし、年代も新しい目のようですね☆
ノリノリなのでアップしてみましたっ☆
おばぁちゃんもノリノリですぅ~*^^*

ただ、ドレがマッキャン氏かわかりません(笑)

ま、とにかくどうぞっ^^ノ


















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by ta-mo-ta-mo | 2011-02-23 22:39 | じゃずぴあの^^ / | Comments(4)

harold mabern trio

いやぁ~、日に日に暖かくなっていくって感じ♪
日差しが暖かい~*^^*

で、平日はやはりこんな時間に少し4320聴いてるだけなんで、一切ネタはありま千円^^v

で、、いつもながらCDになっちゃいます、、f ^^;


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「harold mabern trio
        somewhere over the rainbow」


2006年05月24日発売


1 虹の彼方に
2 スリーピン・ビー
3 夜のブルース
4 アウト・オブ・ディス・ワールド
5 サバンナ
6 フーレイ・フォー・ラブ
7 ストーミー・ウェザー
8 アイブ・ガット・ザ・ワールド・オン・ア・ストリング
9 ザ・マン・ザット・ガット・アウェイ
10 ジス・タイム・ザ・ドリームズ・オン・ミー


「名作曲家、ハロルド・アーレンの曲をハロルド・メイバーンがピアノ・トリオで表現した作品。
メンバーは、ニューヨークで人気の若手、ドゥエイン・バーノ(b)とウィリー・ジョーンズ3世(ds)。スインギーなプレイからバラードまでジャズ・ピアノ・トリオの醍醐味を聴かせてくれる。 」


とのこと。


コチラで試聴ができますぅ^^ノ


まずはCDのセールストーク?「HMVレビュー」がやたらと短いところがやけに気になりますけど(笑)

いつものネットCDショップで「期間限定特価」ってことでしたので、思わずイッちゃいました☆
あ、そうそう760円の「Jaimee Paul」ちゃまと同時購入でしたf ^^

1曲目出だしから、結構ノリはよさそう☆
演奏もとても気持ちよく、すぅ~っと入ってくる感じ^^
ハデな感じはないですが、テンポというのかリズムというのか?
結構いい感じですやんっ!
って心地よく聴いてましたがっ、、、

うぅ~~~ん、イヤな感じは一切なく、キライではなさそうなんですけどねぇ・・・

ずっと聴いてると、ナゼか飽きてくるというのか・・・f ^^;
ダレてくるというのか・・・^^;

ほかのCD聴いて、またコレに戻ってみると、また最初は気持ちいいんですよね。。
ただ最後まで聴いてると・・・
またナンとなくダレてくるんですよねぇ~・・・@_@;
ナンでなんでしょ??

ま、視聴と合わせて動画の方もどうぞっ^^ノ

そして、ボクがナゼそうなるのかおせぇてくださいf ^^;















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by ta-mo-ta-mo | 2011-02-22 22:21 | じゃずぴあの^^ / | Comments(4)

秋吉敏子ジャズ・オーケストラ イン 上海

もうすっかり春めいてきましたねぇ~
日差しが暖かく感じるようになりました☆
ただ風はやはりちべたいですけどf ^^;


さて、先日とにかくVHSビデオでどうにか録画はできた 敏子ちゃんの上海ライブ ♪
そしてライブ放送のお話をウメキチさんに教えていただいてから、ずっと気になっていたこの上海ライブのCD、思い切って買っちゃいました☆
ただ、CDが届いたのは放送日でしたf ^^;
そうなると悩みますよねぇ~、ドチラを先に??(笑)
同じ内容だと、そりゃぁ映像付いてる方が楽しいでしょうから、先にビデオを見てしまうと映像のないCDにガックリとか・・・^^
ま、大勢多数の方には「どっちでもエエやんけっ!」とツッこまれそうですが、、f ^^;

まずはCDからっ☆


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「秋吉敏子ジャズ・オーケストラ イン 上海
                   秋吉敏子ジャズ・オーケストラfeat.ルー タバキン」


2011年01月19日発売


1 ロング・イエロー・ロード
2 アイ・ノウ・フー・ラヴズ・ユー
3 マイ・ティーチャー・ミスター・ヤン
4 カンディンチングゥ(チャイニーズ・バラッド)
5 ドラム・カンファレンス
6 ホープ(エピローグ・オブ・ヒロシマ)


「日本ジャズの礎を築いたピアニスト秋吉敏子が、生まれ故郷の中国に思いを馳せた、2010年10月の上海公演の模様を収録。伝統楽器とのコラボレーション、中国民謡のアレンジなど、中国伝統音楽とジャズとの融合に挑むという、秋吉にとっての新たなマイルストーンであり、ジャズの歴史にとっても画期的な試みを収録した貴重な記録。マンディ満ちる(vo)がゲスト参加。」


とのこと。


コチラで試聴ができますぅ^^ノ


「日本ジャズの礎を築いたジャズ・ピアニストの秋吉敏子が、2003年に解散した自身のジャズ・オーケストラを再結成し、2010年10月17日に上海で行なったライヴの模様を収録したアルバム『秋吉敏子ジャズ・オーケストラ イン 上海』(PCCY-30181 税込み3,000円)を1月19日にリリース!
 
 このコンサートは、秋吉の生まれ故郷でもある中国の若者たちに、ジャズの魅力を知ってほしいとの想いから実現。幼少期を中国(旧・満州)で過ごした秋吉は、93年に戦後以来初めて同地を再訪。そこで故郷への思いを強くした彼女は、95年に自身のオーケストラを率いて中国コンサートを行ないました。それから15年、情報や芸術が目覚しく発展する中国を見て、もう一度中国の観客の前で演奏したいという気持ちがふくらみ、一度解散したオーケストラを再組織、今回のコンサートが実現させました。
 
 夫で管楽器奏者のルー・タバキンらとともに、秋吉ジャズ・オーケストラの代表曲はもちろん、中国の伝統楽器とのコラボレート曲などを披露。また、秋吉がアレンジした中国民謡「康定情歌」には、実娘・マンデイ満ちる(vo)が参加! 特訓したという完璧な発音と、二胡が加わった見事なジャズ・アレンジは、観客の深い感動を呼んだそうです。
 
 中国の伝統音楽とジャズとの融合に挑むという、ジャズの歴史にとっても秋吉敏子にとっても、新たなマイルストーンとなる画期的な試み。ジャズ・ファンはぜひ、この音を体感してみてください!」


との記事もありました。

で、結局は先にビデオから見ちゃいました^^v
がっ、、、!!!
普段からほとんど見ないテレビ、そして初めてみる「BShi」・・・
NHKさんのメッセージが画面にずっと出たままでした。。(涙。。。
大きく出ているので、だんだんとうっとうしく思えてきて、ほとんど画面も見ずにパソコンイジりながら聴いてるだけになってしまいましたf ^^;

こうなると音がいいCDの方に軍配が上がりますねぇ、どうせ画面見ないなら、VHSでテレビのスピーカーにCDが負けることもないでしょうし(笑)
ただ、それでもナンか気持ち的には?ビデオで映像があるほうが楽しかったような気が・・・f ^^;
耳だけでなく、目も楽しめる方がうれしさ倍増!ってところでしょうか^^

あっ、DVDだと両方キレイに楽しめる!!
・・・あっ、、、時代はもうとっくにブルーレイでしたね、、(汗、、、
さて、ブルーレイ・・・
将来の?液晶テレビ導入時にも重宝するレコーダーにするか、PCのドライブにするか・・・(笑)
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by ta-mo-ta-mo | 2011-02-21 21:42 | みわくのじゃずぴあの*^^* | Comments(4)

ナニもない一日・・・f ^^;

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少しずつ暖かくなってきてるようですねっ☆
天気もいいですし、とても過ごしやすくなりました^^v

順子ちゃん祭りで気力を全て使い果たしてしまったのか、先週は仕事だけで精一杯な感じになってしまいました(汗、、、
そして仕事場の若いモンにうつされたのか、熱出てアタマが痛くなり、週末は完全にダウンっ、、T T
とにかく気力で復活しますっ☆

そんなこんなでとにかくナニもする気にならない週末。。
今日は3階にコモって4344MKⅡを聴いております。
ただほんと聴いてるだけ、一日ボーッと聴いてるだけf ^^;


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ネタもないですし、ナニをしよう!ってのもナイので、こんな写真を撮っただけ、、


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一日振り返ってみると・・・

「うぅ~~~ん、、ツマランっ!!」 (笑)

ゆっくりボーッとしたおかげで、夕方辺りから少しマシになったよう、、
そうなるとジッと聴いてることができなくなる・・・(笑)
が、、時すでに遅しっ(笑)

やはり、4344MKⅡはイマドキCDがとても気持ちよい感じですねぇ
高音や低音の伸び云々とかよりも、音自体が合ってるんでしょうね、現代の音って感じがします^^
低音のキョーレツなCDでも、キョーレツな低音に負けじと中高音が出てくるって感じ、ただボリュームを上げると部屋が負けてる?感じかも・・・
特製チェアー(笑)の背もたれも、座ってる座布団もこそばく揺れてきますし、強烈に低音がキタときには少し音が濁ってしまってるようです。。
制振?補強??ナニかしたくなりますねf ^^;

760円の「Jaimee Paul」さん、やはり声がウマイ具合にハマりますよねぇ、録音もエエ感じですし、やはりコレだけが760円ってのが納得できんっ><!
って感じになりますよねf ^^;
他のCDもコレに合わせられるんやない?と、ハゲシク思ってしまいますが(笑)

とにかくナニもない一日でした、皆さんはいかがお過ごしでしたかぁ~^^ノ
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by ta-mo-ta-mo | 2011-02-20 21:18 | オーディオ | Comments(8)

Riko Goto Trio ~BALLOONING SOUND

今日はお昼間は、日差しもあって少し暖かく感じましたよん♪
ただ、日暮れと共に急に冷え込んできましたぁ。。
やっぱまだ、油断はできませんねっf ^^;


そんな中ですがっ、、
さてさて、もういっちょ「ボクの理解できなかったシリーズ」でっ^^ノ


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「Riko Goto Trio
          BALLOONING SOUND 」


2010/12/10発売


1. My Flowers are Tired / Riko Goto
2. Fingers in the Wind / Roland Kirk
3. Beaches / Erkki Joutseno
5. After the Rain / John Coltrane
6. Three Friends / Erkki Joutseno
7. La Nuit Porte Conseil / Riko Goto


後藤理子(p)
Guillaume Arbonville ギョーム・アーボンヴィル(ds)
スズキケンタロー(b)


「フランスとフィンランドと日本という三つの異なる国で暮らしたジャズピアニスト、後藤理子がそれぞれ全く違う自然環境、生活文化、人々のエスプリの中に身を置いて感じ得た日本人の感覚で捉えるヨーロピアンジャズ。
フィンランドの美しさ、厳しい自然、移り行く季節のはかなさと心に浮かぶ風景。そして北欧フィンランドとはまた一味違うヨーロッパの芸術の都、フランス・パリの洗練されたエスプリの世界がひとつになったのがRiko Goto Trioの音楽です。まったく違う個性の三人が出会い、そしてそこに創り出される音は国境も文化も言葉の壁や生活習慣も人種も越え、世界中の誰もが耳を澄ませば聞くことの出来る風の音のように、波の音のように、そして光の音のように心に情景が浮かんでくる優しい音色の世界です。(新譜案内より)」


とのこと。


まずは日本語で「後藤理子」さん。
やっぱ普通ですやんっ(笑)

コチラはHMVを徘徊しているときに「あなたへのオススメ」でチェックしました。
「オススメ」と言われればイッてみようかぁ?
みたいな感じでとりあえず買っちゃう?
となったのですが、コレ、輸入盤なのでHMVでは「入荷18~30日」とのこと。。
その場ではあきらめましたが、別の日に、いつものネットCDショップで「在庫アリ」を見つけちゃいまして・・・
「オススメ」という言葉を思い出し、即ポチってみました☆

がっ、、、
先の坂田さんどほではない感じですが、どうも「創作音楽」っぽいかも。。
あ、たっちんさん曰く「新感覚ジャズ」^^v
やはり、今のボクにはのめり込む理解は出来ませんでした。。(涙。。。

がっ、、、
先の坂田さんと共に、メゲずに何度も聴いております♪

がっ、、、
まだ理解はできておりません。。f ^^;

関係各所の方々、ほんとすみません。。m(_ _)m



とりあえずソロの動画発見しました。
さぁ、どうぞっ^^ノ









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by ta-mo-ta-mo | 2011-02-18 23:24 | みわくのじゃずぴあの*^^* | Comments(2)