秋吉敏子&ルータバキン・ビッグ・バンド~トシコから愛を込めて

数日前に届いたCDですが、本日やっと?聴いてます~

「秋吉敏子&LEW TABACKIN BIG BAND
From Toshiko With Love」

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世界に誇れる?ビッグバンドですね。
この演奏時に以前までの16人のメンバーの内、7人が入れ替わったそうです。
約で半分の入れ替えですので、CDの解説書には「新しいメンバーになっての新しい船出~」と書かれていました。
ですので参考までに、このアルバム以前でのCDを聴いてみましたが、私にはどんな所が新しいメンバーによってどう変わっていっているのかはわかりませんでした・・・

ま、そんなことはどうでもいい040.gifのでこのCDですが。。。

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1.A BIT BYAS'D
2.LAMENT FOR SONNY
3.LET THE TAPE ROLL
4.TANUKI'S NIGHT OUT
5.FALLING PETAL
6.YET ANOTHER TEAR

毎度のことですみませんが、これと言って参考にできることなんて書けるわけないので、その辺は許してください。

自分でも思うのですが、CD1枚聴き終わった後でどの曲が良かったか?って考えると、1曲目って思うのが多いんですね。
おそらく最初に聴いているので、いい!って思ったのが一番強いんですかね??
ということで、このCDも1曲目が良かった!?
また、4曲目の題名にも一票ですね。

秋吉敏子、ルー・タバキン両氏共に派手派手な演奏ではないと思うのですが、とてもテンポいい!ノリがいい!かっこいい!と聴くたびに思ってしまいます。
トリオ以外はあまり聴くことが無い私ですが、両氏のビッグ・バンドはなぜか良く聴いてます。
ノリもいいし、かっこいいし、それでいてなにかやさしい感じがするのかもしれません。

毎度のことですが、私のコメントは何の役にも立ってないのでジャケットを見て、何か気になるところがございましたらぜひ一度、聴いてみてください。
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by ta-mo-ta-mo | 2009-03-06 23:04 | みわくのじゃずぴあの*^^* | Comments(2)